いや~思ったより長くなりました(^_^;)
後編どうぞ~

母親の『は?』って顔で気のせいかなんて思ってマンガの続き読みに机に…
また凄い横揺れ汗揺れてる間周りを見渡すと俺の机だけ激しく横揺れ… もう言葉も出ないし母親に喋る気もしませんでしたダウン
寝ていて意識がなくなる瞬間に男の声で『あっ』でもないし『わっ』でもないような声で囁かれるのはしょっちゅう汗汗
母親は隣の部屋で寝る時だけゴザをしいて布団を敷くのが日課(湿気対策)金縛りにあうとゴザを誰かが歩くんだって。
『じゃあ俺と代われ』っていって部屋交代…

俺見事に一晩で2回金縛り汗汗汗汗汗

母親の場合は酷い時は髪引っ張られるわ布団引っ張られるわでそりゃ大忙しさ
o(`▽´)o
あんまり頻繁にそんな事あったのでお寺に行ったら

『部屋が霊道になってます』だって
御札もらって張ったら現象も大分無くなりました( ̄∀ ̄)

有るんですね~そう言うの(^_^;)

今はそういった事は全然ありません

あまりにもその頃の現象が記憶に残り、今は特に霊的なことは怖くなくなりました… それが霊的な物だったかもわかりませんしね~

長文になりましたが少しは涼しくなってもらえたでしょうか?

そのうちまた『ほんのりと怖い話』でも

そういえば馬口労町のK T兄弟もその類の話が有りますよパー
居眠りして目開けたら小さいメキシコ人が空き缶片付けてたとか( ̄・・ ̄)

まあそのうちまたお話しましょう…

それでは… また…


アナタノウシロニ…




ケムシツイテル…