欠席の人もいるので、なるべく練習で出た指示を残していこうと思います
<カルメン>
・全体的にどの音符も頑張って弾くと重くなるので、頭拍に軽くアクセントを入れて縦のリズムを揃えましょう。
・④のアウフタクトにある装飾音ですが、2拍目のウラに入れて下さい。
・⑤ですが、16分音符が甘く入ることがあるので気を付けましょう。ここはDolaと1stも一緒なので、みんなで揃えたいなぁと思います。…私も頑張ります
<くるみ割り人形>
☆行進曲
・2小節目の3拍目にあるdecresc.の形はしっかりdecresc.をしましょう。冒頭から⑤までの間にある形は全て一緒です。だからといって尻すぼみになって2拍分伸びないのはだめですよ(笑)
☆葦笛の踊り
・①の2小節目とかにある32分音符ですが、元々はフルートが吹いています。ひとつひとつの音がくっきりはっきり聴こえるわけではないので、その雰囲気を大切に、頑張りすぎないようにしましょう。だからって手を抜きすぎはいけませんが(笑)
☆花のワルツ
・③からのウィンナワルツのリズムですが、2拍目を16分音符分突っ込み、3拍目を拍通り入れて下さい。Celloのリズムに合わせます。
<舞踊風組曲第2番>
・Aの4小節目のcresc.と8小節目のcresc.は音量の上がる幅が違うので注意しましょう。
・合宿で詰めるそうなので、時間のある時に指取りをしておきましょう。
<海光る風>
☆譜面の訂正・追加指示について
・401小節目のdiv.上の1拍目の音をラ♯→ソ♯にして下さい。
・402小節目のdiv.上の2拍目のシに♭をつけて下さい。
・Sの頭はmpです。さらにTの頭はpにして下さい。
・508小節目のdecresc.はmpまで落とします。
・579小節目から4小節間decresc.をしてpまで落とします。
☆演奏指示について
・25小節目から4小節間ですが、ここはDola、Celloと一緒に7thの和音を構成しています。2ndのdiv.上の音が和音の色を決めるので埋もれてしまわないように。
・Rの部分は慣れです。まずはゆっくりでいいのでリズムをしっかり数えられるようにしましょう。
・431小節目からは少ししっかり入りましょう。音量はfでいいそうです。
以上、前回・前々回の練習報告でした
2nd 竹村

<カルメン>
・全体的にどの音符も頑張って弾くと重くなるので、頭拍に軽くアクセントを入れて縦のリズムを揃えましょう。
・④のアウフタクトにある装飾音ですが、2拍目のウラに入れて下さい。
・⑤ですが、16分音符が甘く入ることがあるので気を付けましょう。ここはDolaと1stも一緒なので、みんなで揃えたいなぁと思います。…私も頑張ります

<くるみ割り人形>
☆行進曲
・2小節目の3拍目にあるdecresc.の形はしっかりdecresc.をしましょう。冒頭から⑤までの間にある形は全て一緒です。だからといって尻すぼみになって2拍分伸びないのはだめですよ(笑)
☆葦笛の踊り
・①の2小節目とかにある32分音符ですが、元々はフルートが吹いています。ひとつひとつの音がくっきりはっきり聴こえるわけではないので、その雰囲気を大切に、頑張りすぎないようにしましょう。だからって手を抜きすぎはいけませんが(笑)
☆花のワルツ
・③からのウィンナワルツのリズムですが、2拍目を16分音符分突っ込み、3拍目を拍通り入れて下さい。Celloのリズムに合わせます。
<舞踊風組曲第2番>
・Aの4小節目のcresc.と8小節目のcresc.は音量の上がる幅が違うので注意しましょう。
・合宿で詰めるそうなので、時間のある時に指取りをしておきましょう。
<海光る風>
☆譜面の訂正・追加指示について
・401小節目のdiv.上の1拍目の音をラ♯→ソ♯にして下さい。
・402小節目のdiv.上の2拍目のシに♭をつけて下さい。
・Sの頭はmpです。さらにTの頭はpにして下さい。
・508小節目のdecresc.はmpまで落とします。
・579小節目から4小節間decresc.をしてpまで落とします。
☆演奏指示について
・25小節目から4小節間ですが、ここはDola、Celloと一緒に7thの和音を構成しています。2ndのdiv.上の音が和音の色を決めるので埋もれてしまわないように。
・Rの部分は慣れです。まずはゆっくりでいいのでリズムをしっかり数えられるようにしましょう。
・431小節目からは少ししっかり入りましょう。音量はfでいいそうです。
以上、前回・前々回の練習報告でした

2nd 竹村