練習番号A:
・1小節目からの装飾はビビらずしっかりとした音量で
・3小節目からのdiv.下は上の装飾を聴いて合わせて行きましょう
・練習番号Bの1小節前はrit.があります/2拍目がちょっと速いですのでそこから遅くして行きましょう
練習番号B:
・練習番号Cの4小節前から柔らかく伸びやかに/ギターにスラーが付いてる意味を考えましょう
練習番号D:
・ハーモニクスはしっかり
・5小節目の入りは静かに
・練習番号Eの1小節前は指揮者の左手は無視、指揮棒の予備拍で音を切って下さい
練習番号E1:
・3小節目の7,8,9拍目はmf、7小節目の7,8,9拍目はf/急に大きな音で
・全体的にここから先はポジションを上手く取って下さい
練習番号G3:
・9小節目の前に予備拍1ついれます/口パクで(1とと)と言ってますので見て下さい
・11小節目の8分音符の裏拍つっこまない
練習番号O:
・練習番号Pの1小節前2つの音の和音ですがパンッと同時につまむのではなく少しタイミングをずらしてタラッと弾いて下さい、ほんの少しですけど
☆非常にやりがいのある曲かと(笑
小林さんの曲のギターのポイントは間違いなくアルペジオです
どの曲もそうですが、小林さんはピアノで音を取るため若干弾きにくいです
ギターの6本の弦で一度に押さえられない音が和音の中に出て来るので
普通に6本の弦で一度に押さえられる和音のアルペジオだと最大6つの音しか出ませんが
一つのコードの間に音を増やすことで一番下の音と一番上の音との距離が狭くなる、あるいは
最低音と最高音との幅を大きく広げることができます
狭い音域で音が増えると滑らかな流れになったりします
音域が広いと非常にダイナミックな展開になります
曲に一つ終止を付ける時に小林さんはよくギターの上昇音形使います
ギターはメロディではなく音の形で区切りやニュアンスを付けることができます
弾きにくいところは普段とは違う雰囲気が感じられるはずです
その意味を考えながら弾いてみて下さい
あと、先にも書きましたがギターのスラーの意味も考えて下さい
僕はギターパートなのでギターパートには厳しいかもしれませんが
贔屓もしますので(笑
目立ちましょう
戸田
・1小節目からの装飾はビビらずしっかりとした音量で
・3小節目からのdiv.下は上の装飾を聴いて合わせて行きましょう
・練習番号Bの1小節前はrit.があります/2拍目がちょっと速いですのでそこから遅くして行きましょう
練習番号B:
・練習番号Cの4小節前から柔らかく伸びやかに/ギターにスラーが付いてる意味を考えましょう
練習番号D:
・ハーモニクスはしっかり
・5小節目の入りは静かに
・練習番号Eの1小節前は指揮者の左手は無視、指揮棒の予備拍で音を切って下さい
練習番号E1:
・3小節目の7,8,9拍目はmf、7小節目の7,8,9拍目はf/急に大きな音で
・全体的にここから先はポジションを上手く取って下さい
練習番号G3:
・9小節目の前に予備拍1ついれます/口パクで(1とと)と言ってますので見て下さい
・11小節目の8分音符の裏拍つっこまない
練習番号O:
・練習番号Pの1小節前2つの音の和音ですがパンッと同時につまむのではなく少しタイミングをずらしてタラッと弾いて下さい、ほんの少しですけど
☆非常にやりがいのある曲かと(笑
小林さんの曲のギターのポイントは間違いなくアルペジオです
どの曲もそうですが、小林さんはピアノで音を取るため若干弾きにくいです
ギターの6本の弦で一度に押さえられない音が和音の中に出て来るので
普通に6本の弦で一度に押さえられる和音のアルペジオだと最大6つの音しか出ませんが
一つのコードの間に音を増やすことで一番下の音と一番上の音との距離が狭くなる、あるいは
最低音と最高音との幅を大きく広げることができます
狭い音域で音が増えると滑らかな流れになったりします
音域が広いと非常にダイナミックな展開になります
曲に一つ終止を付ける時に小林さんはよくギターの上昇音形使います
ギターはメロディではなく音の形で区切りやニュアンスを付けることができます
弾きにくいところは普段とは違う雰囲気が感じられるはずです
その意味を考えながら弾いてみて下さい
あと、先にも書きましたがギターのスラーの意味も考えて下さい
僕はギターパートなのでギターパートには厳しいかもしれませんが
贔屓もしますので(笑
目立ちましょう
戸田