いい加減社長の日記 -19ページ目

いい加減社長の日記

会社を立ち上げて15年。今はやりのIT関係だけど、世間で騒がれてる社長たちには、ほど遠い。



ニュースネタをメインとして、映画は週に1回程度のレビュー記事、他は、愚痴の多い自分ネタなど?



今度、映画情報サイトを立ち上げる予定です。

「成長してロンドンで多忙な生活を送るクリストファー・ロビン(ユアン・マクレガー)は、妻子と故郷で過ごすはずだった週末まで仕事でつぶれてしまう。そんなとき、少年時代の親友プーが彼の前に現れ、一緒に森の仲間たちを捜してほしいとロビンに頼む。思い出の“100エーカーの森”を訪ねたロビンは、プーやティガーらとの再会を喜ぶ。」

かわいいプーに会いたくて(?)「プーと大人になった僕」。

子供の頃にプーやその仲間たちと遊んでいたクリストファー・ロビン(ユアン・マクレガー)。

寄宿学校に行くことになり、その後は仕事でロンドンに行き、プーたちとは疎遠になってしまう。

今では、仕事に追われ、プーたちを思い出すこともない。

クリストファーは、家族のために一生懸命仕事をして、それで家族と過ごす時間が少なくなってしまう。

会社では、担当部門の業績が悪く、建て直しの責任を背負わされてww

プーの声が切なくて、かわいそうになってしまう。

クリストファーの状況も、リアリティがありすぎて、純粋にファンタジーとして楽しめなかった^^;

でも、まぁ最後は、なんとなくハッピーエンド。

なんか解決策は、どうなのかな?と思わないこともないけど^^;

家族のために働いて、家族との溝が深まったり、娘の将来を考えて、いい学校に行かせようとするけど、娘は行きたくなかったり。

いいと思ってやっていることが、みんなの幸せにつながっていかない。

空回りするんだったら、いっそ「何もしない」選択が解決策になる?


【2018年お気に入りランキング】(長くなったので、11位以降は、別ページに)
1.グレイテスト・ショーマン
2.万引き家族
3.ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書
4.マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー
5.響-HIBIKI-
6.モリーズ・ゲーム
7.孤狼の血
8.ホース・ソルジャー
9.ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル
10.スリー・ビルボード
・・・・
26.プーと大人になった僕

 

 

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「突如として文学界に現れた、鮎喰響(平手友梨奈)という15歳の少女。彼女から作品を送られた出版社の文芸編集部の編集者・花井ふみ(北川景子)は、彼女の名を知らしめようと奔走する。やがて響の作品や言動が、有名作家を父に持ち自身も小説家を目指す高校生の祖父江凛夏(アヤカ・ウィルソン)、栄光にすがる作家、スクープ獲得に固執する記者に、自身を見つめ直すきっかけを与えていくようになる。」

予告編を観て、面白そうな気がして「響-HIBIKI-」。

爽快だった^^

15歳ながら、小説の天才、鮎喰響(平手友梨奈)。

ただ、気にいらないことがあると、暴力に訴える性格的な問題も。

学校で、響に脅しをかける不良男の指をポキリ。

過去の名声にすがる小説家の批判や、若手小説家の尊大な態度にも、殴る蹴る。

周りから説得されて、暴力を抑えようとしていた響だが、最後は、授賞式の記者会見で、響ではなく編集者の花井ふみ(北川景子)がスクープ記者に攻められるのに切れてしまう。

暴力が悪いのは当然なんだけど、暴力については、謝罪の姿勢を見せる響。

でも、本当に悪いと思っているかどうかは疑問?

しかも暴力を振るわれた方も、意外と許してしまう(スクープ記者を除いてか)。

あまり饒舌ではない響が、暴力という手段に訴えるのも、なんとなく納得できてしまう。

その暴力も、キレが良くて爽快感を覚えてしまう^^;

勧善懲悪的な気持ちよさもあるのかも?

欅坂も、あんまりメンバーのことを知らなかったけど、平手友梨奈のファンになってしまった^^

どちらかといえば無口なキャラの響に、似合っていたかも。

続編はできないかな?


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「伝説の女優の娘・淵累は卓越した演技力を持ちながら、自分の醜い外見にコンプレックスを抱いて生きてきた。彼女の母親は、キスした相手と顔を取り替えることが可能な謎めいた口紅を娘にのこす。一方、舞台女優の丹沢ニナは、容姿に恵まれながら芽が出ずにいた。やがて二人は出会い反発し合いながらも、互いの短所を補うために口紅の力を使うことにする。」

最初はパスしようかと思ったけど、予告編を観て気になったので「累-かさね-」。

きれいな顔をしているけど、演技は下手な丹沢ニナ(土屋太鳳)。

顔に大きな傷を持ち、マスクで顔を隠しながら生きてきた淵累(芳根京子)。

累の母親は伝説の女優。

その母親から、譲られた口紅。

その口紅を使ってキスをすると、相手の顔と入れ替わるという。

ニナの顔を使い、累の演技力で、次々とオーディションに合格。

「丹沢ニナ」として、どんどん売れっ子になっていく累。

しかし、徐々にニナと累が対立するようになって・・・

なかなか壮絶な演技。

入れ替わった演技は難しそうだけど、土屋太鳳も芳根京子も、うまかったなぁ。

途中、どっちがどっちか迷っちゃうような感覚もあったけど^^;

累の母親の秘密も明らかになってくると、ちょっと怖い。

最初の小劇場で土屋太鳳が下手な演技を演じてるのは、ちょっと笑えた^^


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10.シェイプ・オブ・ウォーター
・・・・
12.累-かさね-

 

 

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