大江戸温泉物語は幅広い世代に対応していた | breezywaveのブログ

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風況の自由人

風が吹けば海へ。
風が止めば、本を読む。

投資を考え、経済を考え、
そしてまた風を待つ。

時間に縛られず、
市場にも振り回されず、
自然と経済のリズムの中で生きる。

久しぶりに土曜に泊まりました。

親戚の温泉旅行です。

曾祖父世代からひ孫世代までの団体なのでここにしたようです。

 

 

昔々テレビCMよく見た、ホテルニュー塩原のリノベーション版です。

 

夜はビュッフェです。

土曜は混んでいるのでとれるものから少しずつ。

 

 

ハーゲンダッツがあるのはいいけど、カッチカチですくえません。

大行列です。

 

モーニングブッフェも日曜日ということもあり混んでます。

ソフトクリーム+コーヒーゼリー+マンゴー → パーフェクトです。

フランス語だと、parfait(パルフェ)

 

 

ブルーベリーソースをかけたし日曜日なのでサンデーかも。

アメリカだと礼拝をサボってサンデーとはいかがなものかということで、

Sunday ⇒ Sundae になったとか。

 

オーナーチェンジをして大江戸温泉物語になったり、さらにREIT化してたんですね。

 

大江戸温泉物語 Premium 塩原はGENSENホールディングス自社系保有物なのでこちら。

 

 

上記とは別に、

アパホテルがスポンサーのホテルと住宅の複合REITにはいっている物件もあり。

大江戸温泉物語 Premium 鬼怒川観光ホテルなどはこちら。

 

 

昔、ジャパンホテルリートを所有して株主優待を利用していました。

支配人がわざわざ部屋にご挨拶に来て、「フィナンシェ」をくれてリッチな気分になれました。

こちらはスポンサーがシンガポール系のファンドになり株主優待がなくなったこともあり手放しています。

 

 

フィナンシェは忙しい金融関係の人が仕事の合間に食べるためにこぼさないよう考案されたお菓子です。

※所説あり

 

ひ孫世代のために、お菓子の城に寄りました。

 

 

この界隈になにもない35年くらい前頃からありますね。

 

 

御用邸の月の製造ラインが売り場から見学できます。

片面5分蒸し焼き、カスタード重点、両面35分蒸し焼き、だったかな?

 

 

チーズが濃厚ですね↓

 

昔からある定番↓