パナソニック食洗機よありがとう | breezywaveのブログ

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風況の自由人

風が吹けば海へ。
風が止めば、本を読む。

投資を考え、経済を考え、
そしてまた風を待つ。

時間に縛られず、
市場にも振り回されず、
自然と経済のリズムの中で生きる。

NP-TR7という食洗機を使っています。

家電の中で一番活躍しているのは食洗機だと思います。

 

 

 

 

食洗機がなかったら調理する気力が起きないと言っても過言ではありません。

かれこれ12年使っていますが壊れる気配がありません。

感謝です。

 

 

この前の代の食洗機は7年で壊れました。

そのときはちょと早いなと思いましたが2代目で元を取ったでしょう。

 

先代の食洗機も自分で取り付けました。

キッチン裏で温水の水栓を分岐してキッチンの天板をホールソーで穴を開けて接続しています。

 

難しそうなDIYですが実は結構簡単です。

勇気と決断力とスパナがあればいいだけです。

工事費用でドライバードリルが買えるので安上がり。

 

同様の食洗器を買うなら、NP-TZ500-Wでしょうか。

10万くらいですね。

ざっくり、ひと月1000円のバイト代と考えるとめちゃお得です。

 

 

キッチン入れ替えにともっなってビルトイン食洗器にします。

というかビルトインにしたいのでキッチンを替えるという面もあります。

 

小市民なので、三代目ビルトインも安定のパナソニックです。

ほかのメーカーより少し静かなようです。

富裕速クラスになるとミーレとかドイツ製とかをチョイスするみたいです。

やはり自分で会社を興すくらいの超富裕層になると資金と人脈がぐるぐる回ってパーティー仕様なんでしょうね。

 

パナソニックNP-45MD9Sだと10万ちょとですが昔に比べたらかなり安くなりました。

工事費込みだと4万プラスですね。

 

 

 

ジュプロとか取替ドットコムなどのメジャーなところだと安心ですね。

15年後に壊れたらこちらで注文すると思います。

フィジカルAIが進化して食器を並べるのも自動になっているかな?

 

ちなみに浄水器も自分で取付けました。

まずキッチン裏で水栓を分岐します。

つぎに水栓の穴を天板に開けます。

水栓の穴はかなり大きくてホールソーも6000円くらいしましたが工事費用より安いです。

 

A103ZCは、2020年に2万くらいで購入しましたが今も価格は変わらないのでお得ですね。

この水栓は、後付けを考えて取付は簡単な構造になっています。

水栓が1万でカートリッジが1万ですから安いと思います。

コーヒーを入れるにも必需品です。

 

ウォーターサーバー会員になるとか、スーパーにボトル持って行って水汲みはコスパやタイパから考えられません。

あっ、山に行ったときは名水を汲んで帰るつもりです。

 

 

 

浄水器も2世代目で1世代目のときは子どもが赤ちゃんの頃でカルキ臭の水でミルク作りたくなかったのです。

今の時代でもフッ素化合物が良くないことがクローズアップされた現代となってしまいました。

 

 

 

 

 

なのでキッチンを新しくしても浄水器はとうぜん継続します。

 

今日はマグネットパネルを上から貼るので掃除しました。

アイカのキッチンパネルは秀悦でマジックリンでほぼ綺麗になります。

 

 

物や家電は壊れるまで使い続けるのがモットーです。

そもそも、食洗器が壊れたらキッチン入れ替える予定でした。

食洗器が7年+12年、キッチンが20年です。

↓いまはなきミカド

 

でもなかなか壊れないのでFIREしてもらいます。

このたび中東情勢やらインフレやらでようやく入れ替えることにしましたのです。