浴室掃除のルーティーンは試行錯誤だった | breezywaveのブログ

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風況の自由人

風が吹けば海へ。
風が止めば、本を読む。

投資を考え、経済を考え、
そしてまた風を待つ。

時間に縛られず、
市場にも振り回されず、
自然と経済のリズムの中で生きる。

浴槽の掃除は、場所(面)によって毎日~一年に1回くらいしています。
 
●毎日
鏡のある面
シャワーの右側の面
浴槽の側面
そういえば鏡は耐腐食のものを7年前に通販で買いました。
いまの価格も1000円くらいしかアップしてないようです。
 
鏡のうしろが茶色くなっていたり、ウロコ汚れで水はじきが悪いようなら、すぐに変えた方がいいです。
QOLと運気があがります。
 
ちなみに鏡は中性洗剤を薄めたスプレーで掃除すると表面張力の効果で水はじきが良くなります。
 
●3日に一回
毎日掃除する面以外の面以外
扉の面
窓のある面
リモコンのある浴槽の側面
リモコンのない浴槽の側面
 
●1年に一回
天井

 

なぜこういうルーティーンになったかというと。

 

さぼればさぼるほど石鹸かすが堆積する。

そうすると堆積するとオキシクリーン漬けとかへらでそぐとか大仕事になるからです。

 

苦労したくないので、少しの労力で楽をしたいだけです。

 

 

一年に一回の浴槽の天井掃除ですが、だいたい今の時期です。

梅雨前のカビ発生時期に入る前にということで。

 

前日に天井をバスマジックリンで掃除してスクイージーで水滴を落としておきます。

翌日にカビキラーを塗布した取っ手つきモップで拭きます。

30分もかかりません。

 

 

基本的に天井のカビの発生は1年おきの掃除では発生しません。

まれに水滴のスポットが黒くなっていることはありました。

 

天井の掃除が全体に与える影響があるとテレビでやっていました。

天井の黒カビは過酷な環境で生き残っているので胞子が多いとのことです。

 

あとは、あたりまえかもしれませんが、

晴れている日は換気して、換気扇は2時間以上まわしています。

 

掃除で使う洗剤も、

  • バスマジックリン
  • 中性洗剤を薄めたもの
  • 洗濯洗剤を薄めたもの

をかわるがわる使っています。

たまに60度のシャワーで熱攻めもしています。

 

というようなルーティーンになってから、

黒カビも赤カビ(酵母菌)も発生していません。

 

 

最近ユニットバスはキッチンより高いのを知って驚いています。

ユニットバスは20年選手ですがまだリフォームしなくて良さそうです。

 

カビ対策として燻煙剤を使う手もありますね。

こちらは私は使ったことありません。

 

 

ウエルシアの改装セール20%引きで買いました。

でもトイレ用だったようです。

※虫コナーズとそうでないものはわかります

 

くん煙材はバス用とトイレ用があるとは知りませんでした。

中身は同じかもしれませんが、これはこれで喜ばれました。