WORDS.
『無言の訳』
それぞれの場所で それぞれの自分がいる
今この場所で生きる自分がいるけど
好きにはなれないまま 何かを忘れていく
あの頃の自分が本当の自分?
居心地悪い顔を隠して笑う場所で
それぞれの顔が混ざり合う
よくわからなくなってきた
心の奥底から放つ光はもう 届かなくなった
行先を照らしだすはずの光は 閉じ込められた
暗闇を彷徨う あてもなく流される
何をしてても 誰といても 独りでいても
もう思い出せなくなった
薄れていく記憶 思い出せなくなった自分
違う 最初から何もわかってなかったんだ
逃げてばかりで 言い訳作って ここにいる
あの頃の自分が本当の自分?
確かめることもできない 今さら嘆いても
疲れた顔 取れない仮面のよう
よくわからなくなってきた
心の奥底から叫ぶ声はもう 枯れ果ててしまった
何かを求める情けない泣き声も 届かなくなった
暗闇に怯えて 一歩も歩けなくなる
何をしてみても 誰といても 独りでいても
ただ疲れて終わるだけ
27-20=7
成人の日。
あれからもう7年・・・
早い。
京都でこんなんしてるとは思いもせんかった。
何も考えてもなかったけど。
次の7年後はどないなってるかね。。
何も考えんとこか。
そういうわけにもいかん年かしら。
まだ27
もう27
何も変わらず27に。
このままじゃいけんわな。
変わる?
変える?
変えられる?
どーかしら。
変わりたくもないけど
変わらないけん気もする。
あいかわらずグダグダなね。
なんかいいことありますよに。
年始。
あけましておめでとうございます。
雪の舞うお正月。
寒すぎ。
ひさびさにゆっくりしております。
やっぱ奈良はええの。
4日から仕事。
日曜日やのに
毎年ながら誕生日が仕事始め。
そんなん忘れてゆっくりしよ。
寒すぎ。
雪の舞うお正月。
寒すぎ。
ひさびさにゆっくりしております。
やっぱ奈良はええの。
4日から仕事。
日曜日やのに
毎年ながら誕生日が仕事始め。
そんなん忘れてゆっくりしよ。
寒すぎ。