どうも。お肌の悩みを少しずつ解消していく
右肩上がりに美しくです。
ニキビの悩みの大きさは、
- 目立つこと
- 見られていると感じること
つまり、隠せないということに比例します。
ニキビの跡はメイクである程度隠せます。
でも隠せないのは「赤ニキビ」です。
だからニキビの悩みは、
赤ニキビ>>ニキビ跡
という関係が成り立つでしょう。
今回紹介するのは、リプロスキンです。
リプロスキンは2018年ミスユニバースのスキンケアをサポートした
実績のあるニキビケア商品です。
特に新潟産の米ぬかを使用しているので、日本人の肌にも相性がいいんです。
ではリプロスキンと他のニキビケア商品の大きな違いは何でしょうか?
正解は、ブースター効果です。
ブースター効果は、簡単に言えば「浸透力」です。
スキンケア商品の広告を見ると必ず注意書きとして表示されるのが
「角質層まで」という文言です。
「皮膚の奥まで効果」と記載すると、薬機法違反になり販売できなくなります。
角質層は肌の表面にある薄ーいラップで覆われた層です。
本当は角質層の奥まで浸透していても、医薬品ではないので「角質層まで」としか表記できないんです。
リプロスキンの凄いところは、独自のブースター効果で浸透力をアップさせたことです。
美容成分は浸透するかしないかで効果が決まります。
リプロスキンの美容成分は大きく分けて3つです。
- ニキビの赤みを抑えるグリチルリチン酸2K
- ターンオーバーを活性化させるプラセンタエキス
- バリア機能を強化する米ぬかエキス
ニキビは赤みをとるだけではだめです。
炎症で凸凹になった肌を回復させ、バリア機能を強化しないと
ニキビを繰り返すことになります。
特に思春期から20代前半までは、赤ニキビに悩む方が非常に多いです。
この時期は特に忙しく、皮膚科に定期的に通院するのも大変です。
赤ニキビでお悩みの方はリプロスキンを検討してみてはいかが?