読書
あと少しだけ、ゆっくり出来る時間を惜しむかのように読書をしまくっています多分、結構本をよく読むほうだと思います昔から、本好きだったからか、よく言い回しが古臭いと指摘されちゃいますが最近、読んだ本たち。①「死ねばいいのに 」京極夏彦さんの作品です。タイトル強烈こういうミステリーもの、結果を焦って読んじゃうくせが、私にはあるっ②「蝶々喃々 」小川糸さんの作品です。暮らしを、丁寧に丁寧に、生きている下町の女性のお話季節の催しを大切にしたり、食べるご飯を大事にしたり、当たり前だけど見習いたい。手をかけた、丁寧な暮らしに憧れます③「夢を与える 」綿矢りささんの作品です。子役から、女性になるまでの青春時代のお話絵文字に反して、結構暗い内容ですが。。。とりあえず、私は親に全うに、育ててもらえて良かったし、特別な容姿がなくて良かったまだまだ、読書熱は収まらず読みまくるぞ~