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自由なライフスタイル! 最新ビジネスで稼ぐ忍の情報サイト

サラリーマンを離脱しネットビジネスで起業。このブログでビジネスで稼ぐための最新情報を収集、FX、投資、アフィリエイト、太陽光ビジネスなどの最新情報を日記で掲載します。 

こんにちは。

「集客は目先を優先する」

という話をしたいと思います。


独自の集客媒体を育てることを否定はしません。

無料集客の媒体を育てることができれば、
大きな武器になりますし、
それで結果を出している方々もいます。

私自身も複数の集客メディアを持っています。

が、まだ媒体を持っていない場合は
媒体の育成に取り掛かる前に考えてみてください。

「それは、本当に自分がやるべきことか?」

と。


フェイスブックで集客をしている方もいますし、
YOUTUBEで集客している方もいます。

集客法なんて、いくらでもあるわけです。

しかし、あなたがそれらに取り組んで
本当に安定した集客を行えるようになるか?

仮に育てられるとして、どれほどの時間がかかるか?

全て不確定なのです。


であれば、一から自分で育てるよりも
すでに集客装置を完成させている方の媒体に
広告を出させてもらう方が遥かに効率的だということが
お分かりになると思います。

媒体を育てる時間をお金で買い、
結果の出ているものだけを利用していく。

要は良いとこ取りをし続ければ良いのです。


また、SNSに限らず、
全ての媒体には流行り廃りがあります。

それらを逐一追い続けるのではなく、
その時々で結果の出ている媒体に
広告を出していく方が労力や時間を圧縮でき、
長く安定的に集客を維持できます。


どうしても集客媒体を育てたければ、
広告でコンスタントに集めながら
並行して育てましょう。

不確実性の高いものだけに注力するのは
リスクが高すぎます。


一方、成約率とセールス頻度を高めていくことで
集客したい時にいつでも広告集客できるようになります。

他人に使われる専門家であれば、
複雑な仕組みやタイムリーなノウハウを追う必要がありますが、
自分でビジネスをコントロールする人間は
常にシンプルな回路で動いています。

一時的にしか使えないローカルなスキルは他人に任せて
自分はコピーライティングのように普遍的なスキルを
身に付けていくのが賢いビジネスの回し方です。

コピーライティングのように普遍的なスキルを
身に付けていく賢いビジネスの回し方を
ご紹介しておきます。


http://info-sales.com/?p=216
こんにちは。

今日は、私の生徒の中で
大忙しのサラリーマンにも関わらず、
先日、副収入を倍にしたHさんの話をします。

しかも、わずか2、3日の作業で実現しています。

Hさんは、
いわゆるブラック企業に勤めていて、
会社は都内にあるものの、
家賃の問題で田舎から通勤しています。

残業も多いため、
会社に泊まり込みも多いそうです。

そんな中、副業として始めたヤフオク転売などで
月収50万円ほど稼ぐようになりました。


個人的にヤフオク転売は
初めの実績作り程度に
留めておくべきと思っています。

外注化を推し進めるなら別ですが。

忙しい方にはバイマの方が良いですね。

まあ、今日の本題はそこじゃありませんので
この辺は割愛します。


Hさんの悩みは副業の作業が忙しい割に
収入が伸びないということでした。

副収入が頭打ちになってしまい、
会社を辞める決断ができないギリギリのラインで
長い事、立ち往生しているとのことでした。

で、私に指導を仰いだのですが、
結論から言うと、
わずか1ヶ月で利益が倍になりました。

さて、私がHさんにさせた事は何でしょうか?

転売屋さんの発想だと、
「出品数を倍にする」
などとなりがちですが、全く違います。

それだと、結局、出費も増えますからね。


答えは、

ハウツーコンテンツを作らせた、

です。

ハウツーコンテンツとは知識や経験をシェアするもので、
情報コンテンツとも呼ばれます。


Hさんはコンテンツ作りの経験はありませんでしたが、
全く問題無く作ることができています。

忙しいサラリーマンという状況を考えると
コンテンツ作成が一番効率的です。

一定の型があり、
それに沿えば誰でも作れる上に
効果も高いので。

Hさんも、
「もっと早くコンテンツを持てば良かった」
と、感想を漏らしていたくらい、
劇的な変化をもたらしています。

転売は、どうしても値下げ合戦になりがちですが、
独自コンテンツを用意できれば、
言い値で売れるようになります。

ハウツーコンテンツであれば、
コストもかかりません。

Hさんがコンテンツ作成に要した時間は
のべ2日ほどです。

かかったコストもゼロ。

それで収入が倍になるわけですから、
費用と労働、共に対効果の高さが
お分かりかと思います。

ちょっとしたシフトチェンジで、
このように道は開けるということです。

 ↓
http://info-sales.com/?p=178
こんにちは。


最強のセールスは
セールスレターを読ませないセールスです。

別に、ちゃぶ台を引っくり返すわけではありません。

商品の売れ行きを決めるのはコンセプト企画であり、
それを100%伝えるのがセールスレターの役割です。

この点は普遍です。

が、それらを突き詰めると
セールスレターを熟読させずに
成約させることもできるのです。


そのための武器がメールです。

メールを使うことによって
セールスレターをポンと提示するより、
遥かに高い成約率を実現できます。


「プロモーション」という手法を
お聞きになったことがあると思いますが、
これもメールを使ったセールス戦略です。

プロモーションを行うことにより、
成約率を高めるだけでなく、
商品単価も上げることができます。

私がオンラインビジネス開始早々、
100リストという少ない見込み客数でも
100万円の利益を上げられたのは
プロモーションを展開できたからです。


収益 = 商品単価 × 見込み客数 × 成約率


ですので、仕事量を減らしつつ収益を増やすためには
単価を上げる必要があります。

商品数を増やして、
トータルの顧客単価を上げる戦略もありますが、
それは手数を増やすことにもなるので、
長期的な取り組みが前提となります。

一方、個々の商品をより高い価格で売ることができれば、
少ない手数で利益を増やせます。

オンラインビジネスにおいて安売りは御法度です。

単価と成約率を上げられないと、
多くの見込み客を集め続けなくてはならなくなり、
コストも時間も消耗してしまいます。

ビジネスの効率化には不可欠な最強のセールレターの
スキルを身に付けましょう。

こんにちは。

ネットビジネスに
何らかの後ろめたさを感じている方は
おそらくサギ的な販売者などを見ていて
自分も同類と思われるかもしれない、
という不安があるのだと思います。

実際のところ、悪い事をする奴は
ヒットコンテンツを作れないから
グレーな事をして日銭を得ようとします。

以前、知人のネット起業家さんが
古株のプレナーに騙され、利益を奪われました。

その古株は、ネットビジネス黎明期に参入し、
美味しい思いをしていたのですが、
もともとコンテンツメイクの実力など持っていなかったため、
市場の成熟と共に稼げなくなりました。

結果、苦しくなり、サギ行為で
ゲリラ的にお金を集めたわけです。

まあ、当然、一発で業界にいられなくなるわけで。

たかだか100万円程度の額のために
市場から追い出されるなんて本当、愚の骨頂です。

そんな非効率な悪事に手を染める時間があるなら、
クリエイトスキルさえ学べば
今でも毎月100万円以上稼げているのに。

つまりは、生き方の問題です。

クリエイターは自分の情熱を
お金に変えられるだけでなく、
自分のビジネスに誇りを持てます。

自分のコンテンツで堂々と商売していれば、
誇りや情熱とセットで
一般的なサラリーマンよりも
はるかに高い収入が得られるのです。

小ずるい立ち回りなど必要無いんですよ。

期間限定でヒットコンテンツをつくるための
クリエイトスキルをご紹介しますので
参考にしてみてください。

↓↓

http://saito.info-sales.com/wp
こんにちはです。

ネットビジネスに
何らかの後ろめたさを感じている方は
おそらくサギ的な販売者などを見ていて
自分も同類と思われるかもしれない、
という不安があるのだと思います。

実際のところ、悪い事をする奴は
ヒットコンテンツを作れないから
グレーな事をして日銭を得ようとします。

以前、知人のネット起業家さんが
古株のプレナーに騙され、利益を奪われました。

その古株は、ネットビジネス黎明期に参入し、
美味しい思いをしていたのですが、
もともとコンテンツメイクの実力など持っていなかったため、
市場の成熟と共に稼げなくなりました。

結果、苦しくなり、サギ行為で
ゲリラ的にお金を集めたわけです。

まあ、当然、一発で業界にいられなくなるわけで。

たかだか100万円程度の額のために
市場から追い出されるなんて本当、愚の骨頂です。

そんな非効率な悪事に手を染める時間があるなら、
クリエイトスキルさえ学べば
今でも毎月100万円以上稼げているのに。

つまりは、生き方の問題です。

クリエイターは自分の情熱を
お金に変えられるだけでなく、
自分のビジネスに誇りを持てます。

自分のコンテンツで堂々と商売していれば、
誇りや情熱とセットで
一般的なサラリーマンよりも
はるかに高い収入が得られるのです。

小ずるい立ち回りなど必要無いんですよ。

期間限定で「ヒットコンテンツ」
の本質をご紹介しておきます。

  ↓
http://info-sales.com/?p=178<
こんにちはです。

今日は、私の生徒の中で
大忙しのサラリーマンにも関わらず、
先日、副収入を倍にしたHさんの話をします。

しかも、わずか2、3日の作業で実現しています。

Hさんは、
いわゆるブラック企業に勤めていて、
会社は都内にあるものの、
家賃の問題で田舎から通勤しています。

残業も多いため、
会社に泊まり込みも多いそうです。

そんな中、副業として始めたヤフオク転売などで
月収50万円ほど稼ぐようになりました。


個人的にヤフオク転売は
初めの実績作り程度に
留めておくべきと思っています。

外注化を推し進めるなら別ですが。

忙しい方にはバイマの方が良いですね。

まあ、今日の本題はそこじゃありませんので
この辺は割愛します。


Hさんの悩みは副業の作業が忙しい割に
収入が伸びないということでした。

副収入が頭打ちになってしまい、
会社を辞める決断ができないギリギリのラインで
長い事、立ち往生しているとのことでした。

で、私に指導を仰いだのですが、
結論から言うと、
わずか1ヶ月で利益が倍になりました。

さて、私がHさんにさせた事は何でしょうか?

転売屋さんの発想だと、
「出品数を倍にする」
などとなりがちですが、全く違います。

それだと、結局、出費も増えますからね。


答えは、

ハウツーコンテンツを作らせた、

です。

ハウツーコンテンツとは知識や経験をシェアするもので、
情報コンテンツとも呼ばれます。


Hさんはコンテンツ作りの経験はありませんでしたが、
全く問題無く作ることができています。

忙しいサラリーマンという状況を考えると
コンテンツ作成が一番効率的です。

一定の型があり、
それに沿えば誰でも作れる上に
効果も高いので。

Hさんも、
「もっと早くコンテンツを持てば良かった」
と、感想を漏らしていたくらい、
劇的な変化をもたらしています。

転売は、どうしても値下げ合戦になりがちですが、
独自コンテンツを用意できれば、
言い値で売れるようになります。

ハウツーコンテンツであれば、
コストもかかりません。

Hさんがコンテンツ作成に要した時間は
のべ2日ほどです。

かかったコストもゼロ。

それで収入が倍になるわけですから、
費用と労働、共に対効果の高さが
お分かりかと思います。

ちょっとしたシフトチェンジで、
このように道は開けるということです。

ともあれ、
Hさん、おめでとうございます。

まだまだ、これからですが。


期間限定で「ハウツーコンテンツ」
の本質をご紹介しておきます。

  ↓
http://info-sales.com/?p=178<
こんにちは。


私が初めて月収100万円を超えた時のリスト数は
150リストでした。

正確には150万円程の収益だったのですが
そのために要したリスト数はわずか150です。

この実績を話すと結構 驚かれます。

何年も前から年収数億円クラスで
稼いでいる起業家さん達にも驚かれました。

私のオンラインビジネス創業期の話です。


なぜ、そんな数字を出せるのか?

起業家さん達もその秘密を知ろうと、
あれこれ質問してきましたが、
答えは分かっているんです。

「コピーライティング」

これが違いをもたらす違いです。


と、いうのも私はオンラインビジネスの業界を知った当初、
そのセールスコピーの稚拙さに飽きれました。

コピーライティングとは「売る技術」です。

にも関わらず、この業界ではいまだにコピーライティングを
「煽る技術」だと勘違いしている人達が大半なのです。


それじゃ、稼げるはずがありません。

コピーライティングで最も重要なポイントを外しているのですから。


コピーライティングは多くの人が学んでいますし、
欠かせない技術だということを認知している人も多いでしょう。

しかし、残念なことに巷のコピーライティング教材は
コピーにおいて最も収入を左右する技術、知識を解説していないのです。

教えているのは、シュガーマンやケープルズを劣化させただけの
小手先テクニックです。

それは、まさに小手先で核となる部分が空っぽのため
テクニックを使おうとすればするほど、
単に煽るだけの売れないコピーになってしまうのです。


あなたも何度も見かけていると思います。

ひたすら胡散くさいだけで、
全く買う気になれない商品のコピーを。


「まだ、ごく一部の成功者しか知らない
大金が湯水のように湧き上がる最先端の~~~~~~」

アホか。という感じです。


こうした胡散くささ爆発のレターは
「こう書かないと売れない」
という都市伝説を基に広まっています。


確かに、どんな市場も導入期や成長期には
こうした胡散臭い煽り文句だけで売れる傾向があります。

これはオンラインビジネスだけでなく、
インターネットが発明される遥か以前、
活版印刷の時代から繰り返されている風潮です。

が、どの市場、どの時代であっても
成長期を経て、成熟期に入ると煽りコピーは淘汰されます。

購買層も知識が備わってくるので
煽り文句には踊らされなくなり、
むしろ拒否感の方が強くなるからです。

そして、現在、オンラインビジネスは
成長期から成熟期に入りかけています。

空っぽの商品でも煽りコピーで売れる時代は
とっくに終わっているのです。


また、煽るうんぬんという話は結局、小手先の話であって
商品を売るための核を外しています。

爆発的に売れる商品を出している方々は
この核をしっかり捉えているから売れるのです。

その核とは「企画力」です。


どういうわけか、
コピーライティングの指導者を名乗る人の大半は
煽るための技術ばかりにフォーカスし、
企画について向き合っていません。


「1万円当たっている宝くじを1000円で売ります」

と言われれば、誰しも買うでしょう。

そこに文章力も煽りテクニックも必要無いのです。


多くの人が魅力的に感じ、
今すぐお金を払って手に入れたいと思う企画を立てること。

これができれば、文章は二の次、三の次。

コピーライティングに文章力は必要無い、
と言われる真の理由はここにあります。

なぜか、この業界では認識されていませんが、
本来、コピーライティングとは企画とセットのスキルなのです。


私がオンラインビジネス開始早々、
まだネットの知識もあまり無い状態にも関わらず、
150リストで150万円という数字を叩き出せたのも
企画とその魅力を100%伝えるコピーの力があったからです。

もちろん、私以外にも堂々と商売している起業家さんはいますが、
現在、私のお客さんの大半がリピーターです。

煽るコピーだけで売り切ろうとする人達には
絶対に不可能なビジネスモデルを展開できています。

それは、「企画」で勝負できるコピーライティングを
使いこなせるからです。


また、煽る文章をあれこれ考えるより企画を練り上げる方が
遥かに労力も少ないですし、難易度も低いのです。

期間限定で「企画」と「コピーライティング」
の本質をご紹介しておきます。


   ↓
http://info-sales.com/?p=178

こんにちは。


興味深い質問が来たので共有します。

とある事情により不労所得を
本気で作りたいとのメールをいただきました。

まあ、興味深かったのは、その理由だったのですが、
それは置いておくとして。

ネットビジネスも何だかんだ言って
不労所得化できる手法は少ないです。

自販機に例えられることの多いサイトアフィリも
結局、メンテナンスや更新作業に追われますからね。

そんな中、現実的な範囲で
不労所得の入口を作ろうと考えたら
やはりコンテンツビジネスになります。

だからこそ、自身でも取り組んでいるわけですが。

価値を形にしておけば、そこにレバレッジをかけられるので
時間当たりの収入を意図的に増やすことができます。

逆に言えば、同じ金額を稼ぐための時間を
日に日に減らしていけるということです。

コンテンツを持たないビジネスは
作業時間で補うしかないので
収入が限定されるか、
稼げても忙しいかどちらかになります。

これは仕方ありません。

コンテンツという価値を作れない人は
手間や時間を提供することでしか
社会に価値を与えられないので。

時間の束縛から解放されるには
コンテンツで価値を与えられるビジネスモデルに
シフトする必要があります。

個人的には仕事の時間が減ったら無駄に遊ぶのではなく、
空いた時間を更なるビジネスにあて、
より収入を増やしていく方がベターだと思いますけどね。

とはいえ、人生の質は経験で決まりますので
例えば1ヶ月まるまる旅行に出るというのも
良い時間の使い方です。

この辺りは御自身でバランスを取ってみて下さい。

期間限定でコンテンツビジネスで
不労所得化できる手法をご紹介します。

   ↓
http://info-sales.com/?p=178

こんにちは。

ノウハウコレクターが
人一倍稼ぐ唯一の方法があります。

ちょっと稼いだけで後が続かない。

というのがノウハウコレクターの性ですが、
その経験自体をお金に変えることができれば、
ノウハウコレクターであっても、
むしろ、それがプラスになります。

つまり、あらゆるノウハウを
いずれ人に教える前提で学ぶのです。

転売で月1万円の利益しか稼げないのは
しんどいと思いますが、
その1万円の稼ぎ方を10人に1万円で教えれば、
それだけで収入は10万円です。

あなたが身に付けるスキルは
今後、あなたが学ぶ知識の価値を
お金と言う形で増幅させます。

ですから、個人で稼いでいくつもりの方には
確実に身に着けて欲しいと思っています。

今、どんな手法やノウハウに取り組んでいるかは
関係無いということがお分かりになるでしょう。

あなたがマスターする情報発信スキル、
コンテンツを作るスキル、それをお金に変えるスキルは
個人が高レバレッジで稼いでいくゴール地点であり、
かつ、全ての作業の前提になるものです。

あなたが身に付けるスキル、ゴール地点はこちら
   ↓

http://info-sales.com/?p=178
こんにちは。

なぜ、詐欺的なコピーや誇大表現がダメなのか?

あなたは明確に答えられるでしょうか?



「お客様をだましている」

「下品」

「風評が悪くなる」

「クレームの山」

「リピーターのお客がつかない」そんな感じす。

しかし、極論を言えば、「稼げない」です。

コピーライティングの目的は商品の良さを伝え

商品を売ることです。



が、誇大表現や詐欺的な文章だと商品が売れないので

根本的な目的に合致していません。


「でも、売れるから誇大表現をすることで収益になる?」

と思ったとしたら、考え方を変えましょう。

世の中のセールスレターの8割は誇大表現に近いでしょう。


無料オブトからのローンチを見ていると、

誇大表現で売り抜ける業者が後を絶たないので

それに影響され次々と同じようにオプトを出していくのでしょう。

考えてみれば、彼らはすぐ消えて二度と出てこないでしょう?

要は、クレームの山で収益になっていないからです。

中には広告費の方がかかってしまって、

赤字で撤退なんてことも少なくありません。


つまり、誇大表現や煽り売りが成功するという、

因果関係などどこにもないのです。


確かに有名人で誇大表現で売り抜き

継続的に稼いでいる人もいます。

が、それは煽りコピーの効果で収益が出ているのではなく、

リスト数や人脈など他の要因が大きいというのが事実です。


反面、継続して利益を出してるオンライン、リアルビジネスは

煽り売りなどとは無縁の堂々としたビジネスをしています。


しかし現在、誇大表現や詐欺的なレターは

現在のオンラインビジネス市場では

効果が無い手法になって来ています。

オンライン、リアルの市場に限らず、

どんな市場も導入期から成長期にかけては

胡散臭い煽りコピーの方が売上は一時的にあがります。


まだ消費者への新鮮味もあり可能性もあり、

ライバルも少ないですからね。

しかし、成熟期に入り、そんなレターが増えれば

お客さん知識も上がり、

商品ラインナップも増えてくると、

詐欺、誇大表現は相手にもされなくなります。


だから、売上自体が立たなくなりますし、

それで購入する消費者はどうしても情報弱者となり、

サポートコストが非常にかかってしまうのです。

もはや煽り系のレターはもう終わりです。





で、オンラインビジネス市場は今、

成長期から成熟期に入りつつあるので

依然として、煽りコピーを書いている人達は

「お金にならないペテン師」

という自爆行為をしているわけです。


まあ、彼らも古いコピーライティング・ノウハウしか

知らない石器時代の人間ということで

相手にもされない新時代です。


あなたはくれぐれも煽りや誇大表現など

石器時代のノウハウにしがみつかないようにしてください。

正当なとビジネスを地道にする方がこれからはお金になるのです。

コピーの力を最大限に発揮できる市場をご紹介しておきます。

   ↓
http://info-sales.com/?p=178