先週のシルクロードSで
待望の2018年初的中!(^_^)
いやぁー。
長かったですねー
ようやくようやくでした。
この的中をホップにして、
今回のレースでステップ、
そして大きくジャンプ出来るように
続けて行きたいなぁ
昨年的中した相性の良い東京新聞杯でステップだ!(^_^)
【東京11R 東京新聞杯(GⅢ)】
◎⑦クルーガー
◯⑮ダイワキャグニー
▲⑧リスグラシュー
☆⑨ハクサンルドルフ
△③サトノアレス
【見解】
◎⑦クルーガーに謝罪を込めて再度本命に指名したい。
前々走のマイルCSでは本命に指名したものの、前走の京都金杯では、実績のない大外枠だった事と、トップハンデだった事を嫌って指名しなかった。
結果は2着で本命のブラックムーンからの馬連流しは不発に終わってしまった
という背信行為をしてしまったが、その不利な状況で2着に来た実力は大いに評価したい。
ケガから本格復帰を果たした昨年秋以降、3着、7着、2着と勝ち星には恵まれていないが、勝ち馬とはそれぞれ0.5秒差以内と着差ほど負けていない。
今回は前走より斤量が1.5kgも軽くなり、他馬との斤量差もほぼ無いなか走れるのは大きい。
調教の動きも栗東坂路で52秒台を出しており、好調と言える。
ここは久方ぶりの勝利を狙える絶好のチャンスだ。
対抗は◯⑮ダイワキャグニー。
前走の中山金杯では、道中向正面での左側へのもたれ具合が激しく、外へ外へと逃げて行くような走りを見せており、騎手がおっつけながらの競馬となってしまった。
それでも5着に入ったのは地力がある証拠。
今回は左側ラチがある得意の左回り。
今回と同じ舞台の前々走で1分32秒台を出した走りを見せることが出来れば、このメンバーでも上位は可能だ。
☆は⑨ハクサンルドルフ。
近走5走のうち4走は上がり3F最速の脚を使って上位に食い込んで来ている。
昨年のブラックスピネルもそうだが、東京新聞杯ではスローペースになる傾向が多く、瞬発力が求められるケースが多い。
短距離界で派遣を握りつつあるアドマイヤムーン産駒の切れ味に大いに期待したい。
【結論】
ステップなので、ここも◎からの馬連で!
⑦ - ③⑧⑨⑮
の4点で。