ダメ英語しか出来なかった私が、あることに気が付き、 たった60日で仕事に役立つ英語力が身に付いた ○○○英語術 -3ページ目

ダメ英語しか出来なかった私が、あることに気が付き、 たった60日で仕事に役立つ英語力が身に付いた ○○○英語術

英語習得をあきらめていませんか?今からでも大丈夫。

このブログでは、英語で苦労してきた私が仕事で英語が必要となり、○○○な事実に気が付き実践した結果、
時間をかけず且つ効率的にビジネス英語を習得した【使える英語】の上達英語術を公開します!

こんにちは!

 

 

あっきーです!

 

 

 

今回は効果的な「話し方」に

ついてお話ししたいと思います。

 

 

 

皆さん、こんな経験をしたことは

ないでしょうか。

 

 

 

【ネィティブスピーカーの方と

話をすると何故か相手がイライラしはじめる。】

 

【相手から何の話をしているか

分からないと言われる。】

 

 

 

私はこれまで何度もネイティブの

方をいら立たせたり、いったい

何のことについて話しているのか

と聞かれた経験があります。

 

 

 

以前は何故だろう?

何か間違ったことした?

 

とよく考えたものです。

 

 

 

しかし、

それには理由がありました。

 

 

 

今回の記事を読むことであなたは

ビジネスの環境で特にネィティブ

の方と話をするときに

 

 

 

外国人の好むロジカルで適切な

話し方ができるようになります。

 

 

○ ネィティブの上司はあなたと

話すときイライラすること

はなくなるでしょう。

 

 

○ ネイティブの同僚や取引先と

非常に良いビジネス関係を築く

ことができるようになります。

 

 

○ 上司から「こいつは仕事が

できる部下」ととても良い評価を

得るようになるでしょう。

 

 

 

しかし、

逆にこのことを知らないと

 

あなたは、

 

「仕事のできない部下」と

レッテルをはられてしまうでしょう。

 

 

● ネィティブの方に何を話して

いるか分からないと言われる。

 

 

● 円滑なコミュニケーションが

取れない。

 

 

● 仕事で良い評価を得ることが

できない。

 

 

 

 

そうならないためにも今回の記事

必ず最後まで読んでくださいね!

 

 

 

では、

それは一体何なのか?

 

 

 

それは、PREPです。

 

 

 

すでにご存じの方もいると思います。

 

ビジネスで何年も前から

言われていることです。

 

 

 

「PREP」とは、P・R・E・P

の順を追って物事を説明する

ことです。

 

 

 

P=要点、結論

(Point)

 

R=理由、背景、根拠、効果

(Reason & Reality)

 

E=具体的な事例、仮説

(Example)

 

P=結論の再確認

(Point)

 

 

 

これをマスターすることで、

あなたの外国人の上司、同僚や

仕事のパートナーのネイティブの

方とのコミュニケーションが

良くなるでしょう。

 

 

 

また、会社で忙しい上司に話す

際にとても役に立ちます。

 

 

 

通常、会社でマネジャークラス

となれば仕事は時間との勝負です。

 

 

 

そのため、マネジャーと話すとき

はこちらも何の話かをよくまとめ

話す必要があります。

 

 

 

しかし、的の得ていない何の

ことについて話しているか

分からないような話し方では、

 

相手をイライラさせ良い印象も

与えることもできません。

 

 

 

それでは、

具体的に何をすればいいのか?

ご説明いたします!

 

 

 

ステップ1:

 

こらから話す内容の要点を明確に

はっきりと伝える。

 

シンプルかつ明確にです!

 

 

 

ステップ2:

 

上記で話した要点についての理由

を伝えます!

 

ここで大切なことは、“理由は3つあります。”

 

といくつの理由があるかを明確にすることです。

 

この話を聞いている上司も頭の中で

内容を整理することができるからです。

 

 

 

ステップ3:

 

上記の内容に対して具体的な事例を

あげましょう。

 

ここでステップ2で話した

「理由」が事例などをあげること

よりより具体的になります。

 

つまり説得力が増します。

 

 

 

ステップ4:

 

ここではステップ1の要点の

再確認です。

 

違う言葉で言い換えましょう。

 

 

 

それでは早速、

「PREP」を試してみましょう。

 

===============

 

 

1.ペンとノートを用意します。

 

 

2.「PREP」の各項目を

アウトライン形式で書きだします。

 

 

3.書き出したら実際に言葉に

出して一度練習をしてみましょう。

 

英語で話す際に、英単語が出て

こないことや特別な言い回しを

英語ではわからないことがあるからです。

 

 

4.あとは「自信を」もって

伝えることです。

 

実は、ネイティブの方から信頼を

得るためにとても大切なことです。

 

自信をもって明確に目的を伝える!

 

これは円滑な人間関係を築くため

にも大変有効的な方法です。

 

===============

 

 

では、今日はこの辺で!

 

 

 

最後まで読みいただき

 

ありがとうございました。

 こんにちは!
 
 
 
あっきーです!
 
 

今回は英語のリスニングにつて
お話ししたいと思います。
 
 
 
みなさん、英語のリスニングに
ついてこんなことを感じたことは
ありませんか?
 
 
 
【ネイティブの人同士の会話の
話についていけない。】
 
【わからない単語があるとその後
会話が分からなくなる。】
 
 
 
私もこの手の経験は数多くあり
大変苦労をしてきました。
 
 
 
今回の記事を読むことであなたは
ネィティブスピーカーが話す英語
を聞き取れるようになるでしょう。
 
 
 
あるコツさえ理解して実践すれば
 
○   今まで聞き取れなかった
ネィティブスピーカーの会話が
分かるようになり
 

○   外国人上司との会話に
ついていくことができるようになり
 
 
○   ビジネス会議でにも
ついていけるようになり
 
 
ビジネス会議の場で、
発言する余裕さえでてくるでしょう。
 
 
 
 
しかし、逆にそのことを知らないと
 
 
●   上司の質問も何について
言っているのかわからず、
的外れな質問をしてしまい、
 

●   ビジネス会議でも話の内容
について行くことができず、
 
たとえ質問をされても
答えることさえできず、
 

●   大好きな洋画もいつまで
たっても字幕を見続け、映画の
醍醐味を知ることはないでしょう。
 
 
 
そうならないためにも今回の記事
必ず最後まで読んでくださいね!
 
 
 
では、
 
 
 
その【コツ】とは何なのか?
 
                                                                               
 
それは、ネイティブの方が
話している言葉すべてを理解する
必要はないということです。
 
 
 
「えっ」そんな単純なこと?
と思うかもしれませんが、
これは真理です。
 
 
 

このことは私たち日本人も日常的
に自然に行っています。
 
 
 
よく考えると家族と話す内容や
会社での会議の内容など
一語一句すべて聞いている
 
(理解している)
わけではありません。
 
 
 
たとえわからないことがあっても
前後の話の内容などで大抵は
理解できているのではないでしょうか。
 
 
 
それが英語であっても同じこと
なんですよね。
 
 
 
しかし、
不思議と外国語だとなぜか
一語一句聞き取ろうとするんですね。

 
そして、自分の知らない単語に
あたると「なんだっけ」と慌てて
しまうんですよね。
 
 
 
そして、前後の内容を考えている
暇もなく、話の概要も分からなく
なってしまいます。
 
 
 
話の中で出てくる単語を幾つか
分からないからと言って、
 
実はたして重要な意味が
ないことも正直多いです!
 
 
 
ですから、
 
大切なことは例えると木の
小枝や葉っぱを見るのではなく、
 
木全体を見るということになります。
 
 
 
とても単純なことですが、
これをマスターすることで、
 
 
 
ネイティブの方との
会話の理解度が格段に向上
します。
 
 
 
それでは、
 
 
 
具体的に何をすればいいのか?
ご説明いたします!
 
 
 
ステップ1:
 
何のテーマについて話しているか
集中して聞く。
 
 

ステップ2:
 
話のテーマが分かれば、5W1H
(何を・なぜ・誰と・どこで・
いつ・どのように)を意識して聞く。
 
 
少し脱線しますが、
スピーキングにおいてもとても
大切なことです。
 
話をするときに誰に対して
何をどのように話すかという
ことが重要です。
 
 
別の記事で
 
「PREP」法という仕事ができる
ビジネスパーソンが必ず
行っている方法をお伝えしますね。
 
 
 
 
ステップ3:
 
話のポイントとなっている
Key Pointが何かを掴むこと。
 
 
 
それでは早速、やってみましょう!
 
===================
 
 
1) 話の内容の「テーマ」を探る!
 
 
 
2)5W1Hにのっとって何を
話しているのか能動的に聴く!
 
 
 
3) 話のKey Pointを掴む!
 
*1.重要なことについては
「声の音程」を上げる。
(イントネーションを変える)
 
 
*2.重要なことは
「これから話すことは重要だからね」
と前置きをしてくれることがよくあります。
 
 
 
例1.The most important ~
 
例2.One thing to keep in mind ~
 
例3.The biggest difference ~
 
例4.A big issue ~ など。
 
 
===================
 
 
 
今回はこの辺で!
 
 

最後まで読みいただき
 
ありがとうございました。

こんにちは!

 

 

あっきーです!

 

 

 

今回は、文章を書くときに必要な【接続詞】

についてお話ししたいと思います。

 

 

 

今回の記事を読むことであなたは、

 

○これまでぎこちない文章しか書けず

○パラグラフ間との繋がりが弱く

○文章をロジカルに展開出来ない

 

といった

 

問題を改善することが出来ます。

 

 

 

しかし逆にこのことを知らないと

 

☓ 文章全体に説得力に欠けた

☓ あなたの主張が不明確な

☓ 考えと考えがつながらない論理的でない

 

 

このような文章を書き続けるといった悪循環

を繰り返すことになります。

 

 

 

 

そのような文章を書かないためにも今回の

【接続詞】についての記事は必ず最後まで

読んでくださいね!

 

 

 

 

この【接続詞】ですが、英語のライティング

では[Conjunction]と呼ばれ、必ず学習する

項目となります。

 

 

 

 

接続詞は、ライティングで必要な文と文を

繫ぎ文章全体に”良い流れ”を生み、

読み手をあなたの述べる主張へと

導きます。

 

 

 

 

その為、この接続詞が有効に使われて

いない文章だと読み手にストレスを与える

文章となってしまいます。

 

 

 

 

読み手にとっては迷路に迷い込んだように

文章全体が書き手の意図する主張を

理解しづらい文章となってしまいます。

 

 

 

 

そこで、今回どのような接続詞を使うと

効果的な文章となるかお伝え致します。

 

(特に英語の文章を書く上でとても有効な

接続詞についてお伝えいたします。)

 

 

 

 

是非、この機会にこの接続詞を

マスターしてくださいね。

 

 

 

===================

 

Comparison(比較)

あなたの主張をサポートする為、ある考えと

他の考えなどを比較する時に有効です。

 

In the same way,

likewise

just as

both … and

 

 

 

Addition (追加)

あなたの主張に追加してより説得力のある

主張にしたい時などに有効です。 

 

In addition,

Additionally,

Furthermore,

Moreover,

Similarly,

and

also

as well

besides

not only

but also

besides

 

 

 

Contrast (対比)

あなたの主張をサポートする為に、ある考え

別の考えと対比する時などに有効です。

 

However,

In contrast,

On the other hand,

On the contrary,

Instead,

Nevertheless,

but

yet

still

neither …nor

even so

 

 

 

Replacement(置換え)

あなたの主張をサポートする為に、他の

考えもあると導く時などに有効です。

 

Alternatively

or

or else

 

 

 

Concession(譲歩)

あなたの主張をサポートする為に、

条件を用いる時などに有効です

 

このような考えもあるけれどこういう考え

方もあるというように導くときになど。

 

Although

Even though

Despite

Whereas

While

 

 

 

Cause(原因) 

あなたの主張をサポートする為に、

「~だから」とあなたが主張することを

強調する時などに有効です。

 

because

as

so

so that

since

 

Therefore,

Thus,

Hence,

 

As a result,

Because of this

For this reason

in order for

in order that

consequently

 

 

 

Condition(条件)

あなたの主張をサポートする為に、

「もし~」などの条件を用い説明する

時などに有効です。

 

unless

if

then

in that case

that being so

 

 

 

Exemplifying(例)

あなたの主張をサポートする為に、

例を用い説明する時などに有効です。

 

for example,

for instance,

to illustrate this

such as

 

 

 

Restatement(リステートメント)

あなたの主張をサポートする為に、別の

言い回しであなたの主張を言い換え

強調したい時などに有効です。

 

In other words,

 

to sum up

in summary

in sum

in brief

that is

to put it another way

 

 

 

Time & Place(時間)

あなたの主張をサポートする為に、

順を追って説明したり、時制で

伝えたい時などに有効です。

 

First(ly),

Second(ly),

Finally,

 

then

after

afterwards

previously

subsequently

prior to

until now

to the present

at present

first and foremost

next

 

===================

 

 

 

以上が、私が英語のライティングで

効果的と考えている接続詞と

なります。

 

 

 

それでは、早速次のステップで

 

今すぐにできることを

 

 

実践していきましょう。

 

 

 

 

ステップ1:

 

上記の接続詞一覧をコピペして

見やすい場所に保存しておきましょう。

 

※Microsoft OneNoteなどを

利用しているのであれば

オススメです。

 

 

 

ステップ2:

 

接続詞一覧から知らない接続詞など

があれば「英辞郎on the Web」を開き

単語を検索しましょう。

 

使い方もあれば確認しましょう。

 

 

 

ステップ3:

 

幾つか、使いやすそうな接続詞が

あればマークしておきましょう。

 

 

 

ステップ4:

 

これから作成するメールや文章があれば

マークしした接続詞を意識的に使い

ましょう。

 

 

 

 

英語は、使って覚えます。

実践第一です!

 

 

 

必ず意識して、実践をしましょう。

 

 

 

それではまた!

 

 

 

最後まで読みいただきありがとうございました。