Elisha La'Verne
DJ FUNKY☆池田です。
一昨年、去年辺り、久々復帰のベテラン勢が大量にヒットを飛ばし…、



今でもずっと止まる事なく「~が復帰!」なんてNEWSが飛び込んできます。
一度、こんな記事も書きましたし。
そして、
そんな流れに便乗してなのかどうかは分かりませんが、
遂に、
「復活!! エリーシャ・ラヴァーン新作が発売」
うひゃー。

まぁ、このニュースは既に一ヶ月くらい前の話題なんですが、
最初は「ふーん」って感じであんま興味なかった自分もだんだんだんだん気になってきて…。
何故か約一ヶ月のタイムラグが生じて、最近改めてヤバいんちゃう?思てきてます。
Elisha La'Verneと言えば、日本発信の世界的な(?)R&Bシンガーという事で、
ある意味、今で言うCharlieやLil Eddieの先駆け的存在になっているのでしょうか。
最近は海外のアーティストが日本でデビューする事も多いですもんね。
そういったケースの初にして最大の成功例がElisha La'Verne。
俺もめっちゃハマってCDもレコードも買いまくりました。

『I Maybe Single / Elisha La'Verne』
『I Maybe Single (ocean breeze mix) / Elisha La'Verne』

『Give Me A Reason / Elisha La'Verne』
『I'm Not Dreaming / Elisha La'Verne』
『Don't Wanna Fall In Love / Elisha La'Verne』

『So Very Hot / Elisha La'Verne』

『I'm Not Dreaming (N43°Reimx) / Elisha La'Verne』
『Back Together Again / Maxi Priest & Elisha La'Verne』

『Skin / Elisha La'Verne』
最初、ジャケットだけ貼ろうと思ってたら自然と懐かしさが込み上げて来て思わずYoutubeまで載せてしまった…。
古き良き時代と言いますか。
いいですねー。
Elisha La'Verneの楽曲は、“日本人好み”“キャッチー”という言葉を当てはめて表現してみても、
今で言うソレとは少し異なる気がします。
時代背景や独特の環境等、当時ならではのシチュエーションも絶妙に交わりあってこそ生み出されることが出来た、ちょっと特殊な作品群ですよね。
ちなみに、Elisha La'Verneを手掛けていたGIANT SWING PRODUCTIONSのT.KURA氏、
現在はEXILEや安室奈美恵のプロデュースで有名です。
一昨年、去年辺り、久々復帰のベテラン勢が大量にヒットを飛ばし…、



今でもずっと止まる事なく「~が復帰!」なんてNEWSが飛び込んできます。
一度、こんな記事も書きましたし。
そして、
そんな流れに便乗してなのかどうかは分かりませんが、
遂に、
「復活!! エリーシャ・ラヴァーン新作が発売」
うひゃー。

まぁ、このニュースは既に一ヶ月くらい前の話題なんですが、
最初は「ふーん」って感じであんま興味なかった自分もだんだんだんだん気になってきて…。
何故か約一ヶ月のタイムラグが生じて、最近改めてヤバいんちゃう?思てきてます。
Elisha La'Verneと言えば、日本発信の世界的な(?)R&Bシンガーという事で、
ある意味、今で言うCharlieやLil Eddieの先駆け的存在になっているのでしょうか。
最近は海外のアーティストが日本でデビューする事も多いですもんね。
そういったケースの初にして最大の成功例がElisha La'Verne。
俺もめっちゃハマってCDもレコードも買いまくりました。

『I Maybe Single / Elisha La'Verne』
『I Maybe Single (ocean breeze mix) / Elisha La'Verne』

『Give Me A Reason / Elisha La'Verne』
『I'm Not Dreaming / Elisha La'Verne』
『Don't Wanna Fall In Love / Elisha La'Verne』

『So Very Hot / Elisha La'Verne』

『I'm Not Dreaming (N43°Reimx) / Elisha La'Verne』
『Back Together Again / Maxi Priest & Elisha La'Verne』

『Skin / Elisha La'Verne』
最初、ジャケットだけ貼ろうと思ってたら自然と懐かしさが込み上げて来て思わずYoutubeまで載せてしまった…。
古き良き時代と言いますか。
いいですねー。
Elisha La'Verneの楽曲は、“日本人好み”“キャッチー”という言葉を当てはめて表現してみても、
今で言うソレとは少し異なる気がします。
時代背景や独特の環境等、当時ならではのシチュエーションも絶妙に交わりあってこそ生み出されることが出来た、ちょっと特殊な作品群ですよね。
ちなみに、Elisha La'Verneを手掛けていたGIANT SWING PRODUCTIONSのT.KURA氏、
現在はEXILEや安室奈美恵のプロデュースで有名です。