こんにちは!

 

 

パーソナルマネージャーの神崎瑞枝

(かんざきみずえ)です^^

 

 

 

前回のアメンバー記事 【スカウト】本当の話をしよう…② の中で

 

私は「ダイヤの原石みたいな子」がどこかにいないかいつも探しています。

 

みたいな事を書きました。

 

 

 

「ダイヤの原石みたいな子」

 

 

こう書くと人によって様々捉え方が違うと思うんです。

 

 

今回はこの事について話したいと思います^^

 

 

 

私がスカウトしたり、面接して選考したりする時には

私の信念みたいなものがあります。

 

ポリシーとでもいうのでしょうか?

 

 

誰が見ても可愛くて、誰が見てもスタイルいい子

 

 

言ってみればダイヤみたいな子は

 

審査員が誰であろうと、そういう子は見ればわかるし

 

そういう子が歩いていれば、誰だってスカウトできると思うんです。

 

 

 

 

 

 

一方、私は

 

「私でないと見つけられない子」

 

 

を発掘する事に意義を感じています。

 

ここの部分は私のセンスであって言葉では上手く説明できません。

 

これが私のスカウトや面接を行う時のポリシーです!

 

 

 

「ダイヤの原石」と表現させてもらったのは

 

女の子は出会ったばかりの頃

まだ見た目もぼんやりしていたり

垢抜け方なんてわかっていないものだからです。

 

 

 

まだ垢抜けてない状態から

外側から内側からとアプローチしていく事によって

自分の輝かせ方がなんとなく分かっていくものだと思います。

 

 

そういうプロセスがあれば

女の子は誰でも輝きだせると

私は考えていますが

 

 

こと「モデル」というプロとしてやっていくには

そこから先、売れていけるか?否か?という

 

 

もっと先の将来も見抜いていく事が必要です。

 

 

とても抽象的だしグレーなところから選び抜くという事。

 

 

私はそこの目利きが得意ですが

スカウトマンや審査員一人一人感性やセンスが違うので

女の子の選び方も10人10色になってしまうという事なのです。

 

 

参考までに

クリックアメ-バ オーディションに落ちるということ

 

 

審査員も人間なんで見方が色々なんですね~^^

 

 

 

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