それでもそういった縁やひとの輪がこの世界に何かをもたらしているのだと信じます。つながりがこの世を作っているのだと。
世の中にはたくさんの人がいますが、自分と関わるのはほんの少しです。一緒に仕事をやった人や中の良い友達と離れるのはつらいことであり、所詮人はひとりなのかと思います。
前述エックハルト・トールによる目覚めた行動の3つのモードとは
1.受け入れる
2.楽しむ
3.情熱を燃やす
だそうです。
ウィキペディアによると、この人は、オプラ・ウィンフリーとのウェビナーで3,500万人が参加したというのだからすごい。オプラさんが人気があるということを差し引いても。