【売上が上がらない7つの課題】
売上が上がらない、儲からないなど苦戦している会社は世の中にたくさんあります。
その原因は以下の7つのうちどれかに当てはまる可能性が高いです。
①そもそも何もやっていない
②何から手を付けてよいかわからない
③取扱い商品(サービス)が悪い
④コンセプト・戦略が悪い
⑤成約率が悪い
⑥ネットでのアクセスが少ない、実際の来店が少ない
⑦セールスプロセスが悪い
成果が出ていない会社の40%は①と②が原因です。
勉強はしているが、行動を起こしていない。行動を起こす為の準備ばかりしている。現状を変えたい思いはあるが、何から手を付けたら良いかわからず、結果何も行動を起こす事が出来ないでいるというような状態です。行動を起こさなければ③~⑦の検証も出来ません。
《ポイント》
まずは、行動を起こしましょう!そして・・・
③~⑦の答えは、お客さんが持っています。だから常連さんや成約した新規のお客さんなどに
ストレートに聞いてみて下さい。
常連さん・・・「うちの店ってどんなところがいいのかな?改善した方がいい点って何?」
新規のお客さん・・・「来店して下さったきっかけは?買って頂いたのはどこが決め手でした?
そして、売上を伸ばす考え方の軸として、有名なピータードラッカーの言葉を借りると・・・
「顧客をよく知って理解し、商品が顧客にピッタリと合って一人手に売れてしまうようにする!」
売りたいものを売るのではなく、欲しがっているものを探して売るのです。簡単に出来る事ではないように感じますが、既に実践している販売店は多くあります。来店して下さるお客さんの傾向や欲しい物を理解し、それを揃えたラインナップにしています。今までの経験がそうさせているのです。
《今回のブログネタ元!オススメ本》
人の脳は不思議なもので私達の行動は、そのほとんどが無意識の内に決定されています。
実際、朝起きて、必死に考えてから服を着て会社に行くという人はいないでしょう。
行動の95%は無意識に支配されているのです。
この95%の無意識の力を広告・販売戦術に活用することはできないのか?
↓ ↓ ↓
興味がある方はコチラをクリック







