100年振りの未曾有の経済落ち込みという声も聞こえる中、


正々堂々胸を張って、家族を守る為、自分の大切な人を守る為、自分の将来の夢の為、そして毎日食べていく為に必死で働いてる人達。


今は職を失ってしまったけれど、諦めずに新たな職を必死で探している人達。


必死に社員と社員の生活を守る為にも会社の経営に、会社の存続に命をかける経営者達。


いつ突破口が開かれるのかわからない時代。


神頼みするしか残された道はないとつぶやく人もいる。


しかし誰もが必死に明日をみようと生きている今の時代に。


経歴を偽り、投資という言葉を使って人の資産、企業の財産を弄ぶ、卑劣非道な「めがみ」が札幌にいる。

当の「めがみ」は己の無知、無能に気付かない。


この「めがみ」は投資家としての実力は全く無い、人様の資産を預かって活用し資産を増やすような実力もない。

この「めがみ」が主宰しようとしている会員制コンシェルジュサービスも原案はある方の事業をそのまま

コピーしたもの。


自分の不都合な事を追及されると、百戦錬磨のウソを並べごまかそうと必死になる。

しかし並べたウソも詰めが甘く簡単に見破られる。

見破られると開き直り、追求してきた者に対して誹謗中傷を「めがみ」のブログに書き綴る。


投資家であれば案件を持ちかけてきた人物の経歴を調べるのは当然の事。

この「めがみ」は自らが掲示した経歴に記された企業、団体に”確認”されることを極度に嫌がる。


この「めがみ」の経歴を見れば誰でも怪しいと思い、調べたくなる。

ここ最近ではしつこく調べた方が「めがみ」のHP内の掲示板上で追求すると、

掲示板はパスワードが無ければ見れなくなり、「めがみ」はHP上から経歴を削除した。


ここまで書けば気が付く方もいるでしょう。


「めがみやふー」と題したブログを配信している。


書き連ねた内容の実情は何も進んでいない。


今迄多数の方を振り回してきた卑劣な「めがみ」、

仕事ではなく私生活で多大なる被害を被った方もいる。


そしてこの「めがみ」が私に対する誹謗中傷をブログに書いた際に、

「めがみ」が私生活で騙し、傷つけた方を本文中に書き出し、根拠の無い

架空のメール内容をブログ内に書いている。

↓ ↓ ↓


2009-01-29 20:17:45

香港の A 様へ

テーマ:ブログ

今回のブログは、私のプライベートに触れてみたいと思います。



東京の Y様のご主人という方からメールが来ました。


Y 様は、精神的疾患を伴っており、自殺未遂を数回し病院にも運ばれた事があったそうです。

また、真夜中に裸足で山道を歩いていて警察に保護されたとも書かれていました。



私と同じようにブログを今年の1月1日から書き始めました。

精神的に落ち着いていたようです。



しかし、香港のA様がそのブログからコンタクトをとり、精神的に落ち着いていたY様はそのコンタクト内容によりさらに悪化し、また自殺未遂をしたとの事です。


現在、社会復帰は難しいようです。


ご主人からのメール内容です。



香港の A様は、何事にも確認の電話、コンタクトを取られる方です。

会社の社長でもあり、年収も1,000万以上あると聞いています。


私のコメントは避けますが、ここに記載いたします。

このブログを毎日見ているようですので。。。。。


私は今夜、「めがみ」が書いたY様と言える人物と電話で会話をしている。

上記の「めがみ」のブログの内容を伝えると、一笑に付し、

「この「めがみ」の惨めな手法」だと。

勿論このY様は自殺未遂もされてなく、今では「めがみの呪縛から解かれて、全て本当の事がわかった」と語っている。


この「めがみ」はブログでは大きな事を書いている。HPも同様。

しかし実情は、人にお金を返さず、会社を設立したものの売り上げも無い状態。


架空のメールをでっちあげて、誹謗中傷するとは、

以前世間を騒がせたlivedoorメール事件の中心人物と同じである。


今回、この「めがみ」から上記のような根拠も無い誹謗中傷を受けたのを機に、

「めがみやふー被害者の会」を設立します。


現在までに「めがみやふー」から被害を被った方は多数います。


「めがみやふー被害者の会」を設立し、

「めがみやふー」から被害を受けた内容を随時公開し、

今後「めがみやふー」に騙される人が出ないようにしていきます。

そして「めがみやふー」が今後詐欺まがいの行為が一切できないようにします。


被害者の会に参加される方を募ります。

個人及び企業情報は一切公開いたしません。

このブログへのコメント、下記メールアドレスへのご連絡を御願いします。


「めがみやふー被害者の会」

breakingtaboo@gmail.com