淡々とした朝。お銀の主張あたちがおかーしゃんに甘えたいっていーっぱい鳴いてるのに、おかーしゃん、かまってくれないんだもんだから足を上ったら、くっついてるのにちょうどいい場所があったのそしたらそこにいるでしょ?母の主張動じたところでご飯ができるわけじゃないし。そもそも内心焦ってるし朝は私だって眠くてぼーっとしてるし小粋なヒップバッグくらいに思ってました。動き回るけど。この後、朝ごはんを食べながら、おひざに乗ったお銀に淡々とふみふみ&ちゅぱちゅぱされましたよくある朝の風景です