高校生の恋物語~大好きだった君へ~
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第5話「君を誘いたい」





君をダンスの発表会に誘うって決めてから…もぅ一週間がたちました。なかなか誘えねぇ!!(泣)


君を廊下で見掛けたりするけど違うクラスだし…君はいつも友達と一緒だからなかなかしゃべれません((Ⅲ>△<)q


話しかけたら変な目で見られそぅ(泣)
ちゃんとまともに話した事なぃしなぁ…




『お前こんなんじゃ誘えずに終っちゃうぞ?』
拓也の言うとおりだ…orz


その日の夜「明日こそ話しかけるぞ!!(+Д+;」



…といつものように固い決意をぃゃ固くなぃかも知れない決意を固めましたとさorz

第四話「出会いⅣ」

「ぁぁその手があったか!!…ってか話した事もほとんどなぃのに来てくれる訳ねぇ…orz 」


『まぁ誘ってみるだけ誘ったら?チャンスあるかもょ(笑)』







俺は君をダンスの発表会に誘ぅ事にした。

「ダンスでぃぃ所見せて好きになってもらえたらぃぃな♪♪(笑)」

そぅ俺は思ったんだ。




第三話「出会いⅢ」

『お前さぁ…ぁの子の事好きなんだろ?(笑)』


友達の拓也が言う。


同じクラスの拓也とは高校からの付き合いだがぁいつにはすぐに見抜かれてしまぅ。


前好きだったバイトの先輩「アヤカさん」を好きになった時もすぐにバレた。



今回はバレなぃと思ったが…


アイツにはすぐに見抜かれてしまぅ。



「ぃゃぁ…かわいいなって思っただけつたぃね♪(笑)」



俺はそぅ言った。



『ぁん子って確かにカワイイけど彼氏おらっさんと?』


「それが…知らんつたぃね(+Д+;。やっぱおるかなぁ?」


『残念だけどお前さぁ…ぁんだけ可愛かったら普通彼氏ぐらいぉると思うぞ?』




「やっぱりそぅだょね…(泣)」



『ぉぃぉぃ、そんな落ち込むなって!!おらすってまだ決まった訳じゃなぃじゃん?まだお前にもチャンスぁるってきっと』



「ってかこの事恥ずかしいから誰にも言うなょ…。」


『はぃはぃわかりました。頑張れょ(笑)』


「まぁもぅ少し頑張ってみるょ(泣)」


『ってかお前今度ダンスの発表会ぁるんじゃなかったっけ?それ誘って来てもらったら?』