まずはじめに、日頃から大東文化大学男子ラクロス部を応援して下さっているOB・OG・保護者ならびに監督・コーチ・関係して下さっている全ての方々に感謝を申し上げます。
2年MF/SSDMの竹中龍史です。
文章を書くのは苦手なので、感情のままに書きました。拙い文章になるとは思いますが、読んでいただけると嬉しいです。
まずは去年の振り返りをしてみます。
自分は昨年リーグ戦に出ることは叶わず、ボックス外での応援のみの参加となりました。直接力にはなれなかったですが、応援でみんなを励ましてやる!という思いでがんばりました。
正直言うとメンバーに選ばれなかったことは悔しかったです。自分は、リーグ戦前の7.8.9月部活を休むこともなかったし、夏休みほぼ毎日壁あてもしていた。(このときはまだ毎日壁当てが当たり前じゃなかった)なのになんで選ばれないのか。只々boxに入れている人が羨ましかった。実力不足で出られるわけがないのは分かっていたけどすごく悔しかった。
いま考えてみると、当たり前のことをしているだけなのに、練習したと慢心してるようで恥ずかしく思います。
これが昨年のリーグ戦の自分の正直な気持ちです。
さて、本題に戻ります。
2025シーズンのリーグ戦まで1ヶ月をきりました。昨年のリーグ戦が終わってからここまで約半年が経ちました。自分はこの半年で何ができただろう。今になって思い返してみると、あまり成長したかどうか実感がありません。
なぜなら2月に入ってすぐ両足を捻挫してしまい、そこから捻挫癖がついてしまいなかなか練習に復帰することができなくて2〜3月を無駄にしてまった気がするからです。つま恋も同期や先輩の活躍を見るだけのものとなってしまいました。
でも、4月に入ってからは、みんなに比べ遅れてしまいましたがジムにも行くようになり、体が前よりも強くなったような気もしています。最近ではSSDMも練習するようになりました。組織や1on1などまだまだ成長途中ですが、少しでもみんなが楽できるようにがんばりたいです。
個人では今年こそリーグ戦に出られるよう残りの期間練習頑張りたいと思います。
チームでは今年こそ2部昇格しましょう!
組織を早く覚えて少しでも貢献できるように。
勝ち続けて四年生たちと少しでも長くラクロスが
できるように。
最後に
健太郎さんもっと筋肉デカくします💪🏻
阿部さん、たくさんの思い出をありがとう。
ほんとに感謝しかないです。
卒業までまだまだ時間はあるのでよろしくです✌🏻



