ゆきのよる雪の降る夜は音がなくなる。降り続ける雪の中外に出る人が少ないからだろうか。何年か前にスノボーでナイター営業の時滑りに行って。あの日も雪が降っていました。ゲレンデに光が当てられているだけで基本的に暗闇。音がない。静かでした。ふと空を見上げてそのまま倒れて寝そべっているときに詩が浮かんできました。今はけんさんの手元にあります。機会があれば載せます。都会に降る雪汚いモノを全て包み込んで浄化してくれたら良いのに…。