入江の理想とDDTカラー、そして現実 | マッサキのナチュラルブログ♪

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本日は今年上半期最後のプロレス→DDT後楽園大会行って来ました♪

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6.24DDT後楽園大会メイン後。

KO-D無差別級選手権後、今林がいつどこ挑戦したい選手を呼び掛けるとHARASHIMA登場。

試合前の煽りPVからDDTのエンタメ性を批判。
試合後もDDTの仕組み(いつどこ挑戦券)について痛烈批判。

最終的にディーノGMに嫌悪感をぶつける!

入江が思うDDTのプロレス、DDTが持つDDTカラー←コレを批判してしまったらDDTで試合する意味あるのか!? DDTで真っ当なプロレスをしたいと願うのは無理だ!
今のDDTはストロングですらショーに見せかけた台本通りのプロレスが展開されている。

ソレは色々な団体見てれば分かるし→勝ち負けより内容を作るプロレスが分かってしまえばDDTに望むのはハラハラ~ドキドキ→凄い試合を作り完成させ最後に次の大会へのストリーを作る。

コレを分かっててもDDT好きなファンも~選手も居るのは会場行けば分かるよ!

しかしソレこそがDDTのカラーで有り~DDTの魅力なんじゃないか!

DDTに本当のガチンコを持ち込むより楽しいプロレスが出来ればDDTプロレスは最高に色が際立った魅力ある団体なんだ!

その魅力をDDTでぶち壊してプロレスするのは無理がある!

なら全日本~ノアで試合した方が良いよ。

そのかし全日本やノアでヘビー級として通用するなら!?”の話だが!

DDTだから入江は通用する!
そんな入江が求めるプロレスより~自分に身に合った場所で試合しないと中途半端なレスラーになるよ!

DDTを好きなプロレススタイルとして入団した選手~そんな気持ち持ちDDTに移籍して来たのでは無いのか入江は?

だからこそ今更DDTスタイルを内から批判するのはズレてるし~だからと良い真っ当なプロレスを求め上のレベルに挑戦者しないのも矛盾する!

入江、お前は何を求めDDTに来た!

ただその疑問が残る入江の姿だった。