2番目の姉が持ってて、小学生の頃まだ自由にCDラジカセを自由に使わせてもらえなかった頃(姉... 2番目の姉が持ってて、小学生の頃まだ自由にCDラジカセを自由に使わせてもらえなかった頃(姉のものだったので。自分と違って管理がしっかりしてる人なので許可されてないとCD聴くのも、姉CD貸してすららえなかった(笑))の洋楽原体験の一枚。それがジョージマイケルというのも、フレディマーキュリーへのトリビュートというのも全く背景も知らず。 この中のコーリングユーがオリジナルのバグダッドカフェのやつよりも先に聴いてた。クイーンの曲も。 物心ついて自分で自由にCDも聴けるようになった頃はOlderが出てスキャンダラスな部分も話題も理解し多かったけど、、やっぱり音楽を知れば知るほどとてつもない。 それにしてもクリスマスになんてできた話過ぎるよなぁ。スターって、人生がやっぱりとてつもないドラマになる。ただ、やっぱり、早過ぎる。 時代は変わる、そして、廻る、巡る。 しかし、ギリギリまでそれを感じさせるのか、2016年よ。。 感じたものを、浄化して、また廻らさないと。 今年作った曲に込めたもの、出していこう。 届かずとも、自分を作って生かしてくれた人達に感謝しながら。音楽に限らず。 忘れていけないのは、その実感。 アベマンセイさん(@abeman320)が投稿した写真 - 2016 Dec 26 8:56am PST