6月最後は打って変わって! | アベマンセイの備忘ログ(旧・タッピングは中指派です!)

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ミュージシャン/ギタリスト(ソロ、サポート、録音)⁑映像作品「かもめの視線」音楽担当⁑ NHKラジオ第一「ふくどん!」のテーマ曲製作♪

明日(今日)は、こちらのライブを観にいきます!


また、ここ最近の観たライブの流れとはガラリと違うライブですが(笑)やはり、ギタリストとしては匠達の技を生で観ておきたいものなので^^



お店からのコピペ

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2010/6/28(Mon)
スーパーギタリスト夢の共演!「打田十紀夫&岡崎倫典」
【OPEN】19:00 / 【START】20:00
【料金】前売:¥4,000 / 当日:¥4,500(ドリンク別)
【出演】
打田十紀夫
岡崎倫典


アベマンセイの「タッピングは中指派です♪」

アベマンセイの「タッピングは中指派です♪」

■日本を代表するフィンガースタイル・スーパーギタリストの2人が夢の共演!

■QUEENの移転オープンを記念して、
毎年恒例で演奏して頂いている岡崎倫典さんが、
「アコースティックギター界のトップミュージシャンとステージを共にする」というスッゴクわくわくするステージを企画して下さいました。

◆第一弾は、6/28 アコースティック・ブルース&ラグタイム スタイルのNo.1フィンガースタイル・ギタリスト「打田十紀夫」さん。


◆第二弾は、8/5(水)世代を超えて多くの人々に支持を受けている若手No.1ギタリスト
押尾コータローさんをゲストに迎えます!


■打田十紀夫
1958年三重県四日市市出身。東京工業大学理学部中退。
カントリー・ブルース・ギターの巨匠ステファン・グロスマンに師事し、1987年にロサンゼルスで共演。
以来、アコースティック・ブルース&ラグタイムを得意とするフィンガースタイル・ギタリストとして活躍。
全国を回ってのコンサートをはじめ、CDやDVDなど数多くの作品のリリース、教則本や音楽雑誌での執筆、TABギタースクール主宰など、幅広い活動を続けている。


『モリダイラ楽器/フィンガーピッキング・デイ』や『マーティン・クラブ・コンサート』のゲスト出演をはじめ、アコースティック・ギター関連のイベントでも欠かせない存在となっている。


 師匠ステファン・グロスマンをはじめ、ジョン・レンボーン、ダック・ベイカー、ボブ・ブロズマン、ウッディ・マン、パット・ドノヒュー、ピエール・ベンスーザン、トニー・マクマナスといった一流ギタリストを招聘してのジョイント・ライヴ・ツアーを行うなど、海外アーティストとの交流も重要な活動となっている。


米国ナショナル・ギター社のカタログにも日本の数少ないリゾネーター・プレイヤーとして紹介された。
また、中国でライヴ、クリニックを開催したり、チェコでリリースされた『RESOPHONIC PLAYERS OF EUROPE 2005』には日本代表としてボーナス・トラックに収録された。


2007年にはステファン・グロスマンとのデュエットCD「Bermuda Triangle Exit」がアメリカでリリース。
2008年には、アメリカとフランスを回る海外ライヴ・ツアーを開催し、活動の幅も国際的となっている。

 CS放送の釣りの番組で使われた「思い出の鱒釣り」(小学館)をはじめ、「ココナッツ・クラッシュ」、「Tokio Acoustic Blues」、「Acoustic Delights」、「One Kind Favor」(以上、TABレーベル)など、オリジナルCDは、多くの音楽誌で称賛された。


その他、教則本では「リアル・アコースティック・ギター/カントリー・ブルース(CD付き)」、「リアル・アコースティック・ギター/ラグタイム・ギター(CD付き)」、
「なんちゃってアコースティック・ブルース(CD付き)」、「これで完璧!アコースティック・ギターの基礎」(以上、リットーミュージック)、
「プレイ・オープン・チューニング・ギター(CD付き)」(中央アート出版社)、「CDでマスターするフォーク・ギター(CD付き)」、「フォーク・ギター入門」(以上、ナツメ社)、
さらにはビデオ(DVD)でも、「ブルース・ギターの常套句 生!」、「ギター・スタイル・オブ・ロバート・ジョンソン」、
「すぐ弾けるカントリー・ブルース・ギター」、「ラグタイム・ギター」(以上、リットーミュージック)、「ブルースでヒーリング」(TABレーベル)など、
アコースティック・ギターやフィンガーピッキングに関する数多くの著作物を発表している

「十紀夫は、日本で指折りのギタリストだ。彼の演奏はソウルフルであるばかりか、独創的で冒険的でもある。これまで世界中の数多くのフィンガースタイル・ギタリストを聴いてきたが、十紀夫ほど完璧なグルーヴ感を備え、個性的でオリジナリティのあるサウンドのギタリストはめったにいないと思う。艶やかで繊細なオリジナル曲は、ルーツに根ざしたものであると同時に、新しいギター音楽の最前線に進んでもいる。彼とはいつも楽しくセッションできるね」 -ボブ・ブロズマン

「十紀夫とは、長年の付き合いだ。彼は、アメリカン・ギター・スタイル&テクニックに独自の日本的なセンスを取り入れ、印象深くエキサイティングなインストゥルメンタルを作り上げる素晴らしいギタリストだ。彼の非常に独特なスタイルは、絶えず進化し続けている。十紀夫は、演奏でき、教えることもできる類希なミュージシャンだ」 -ステファン・グロスマン

「私は十紀夫の音楽が大好きだ。彼のプレイは、感動的で、抒情的で、ソウルフル…非の打ち所がない。彼と一緒にデュエットを弾くのも楽しい。十紀夫は、優れたミュージシャンだ」 -アーニー・ホーキンス



■岡崎倫典
1954年広島県生まれ。
杉田二郎、森山良子、谷山浩子、鈴木康博など数多くのアーティストをサポート。
ジャンルを超えたギター・サウンドは幅広い層から支持を受けており、数多くのサウンドトラックも手掛ける。03年10月には自身9作目となるソロ・アルバム『Heartstrings』をリリース。ライブやスタジオなどで多忙な日々を送るスーパー・ギタリスト。


彼のギターサウンドは、日本ではまだジャンルとして確立されていない新しい音楽で、今までのアコースティックギターのイメージを完全にぬりかえる斬新さを持つ。


たった1本の6本の弦がこれ程の音色を織り成すのかと、ライブで聴く人は皆圧倒され、また彼の繊細で優しい人間性から溢れ出る音楽は、忘れかけていた大切な何か…人であったり、場所であったり、幼い頃の思い出であったり、心の中の息吹を呼び戻してくれるようだ。


 岡崎倫典の世界は、これからもイメージの旅を続けながら、どんどん広がっていく。

◆フィンガースタイル・ギター・マスター岡崎倫典と打田十紀夫の絶品ジョイント・ライヴ!

異彩を放つ二人による珠玉のソロ・ギターとエキサイティングなセッション、ご機嫌なステージをお楽しみください。
2人の美しい音色に酔いしれるステキな夜をご一緒しましょう!
【関連URL】
http://www.tab-guitar-school.jp/index.html
http://www.rynten.com/

【連絡事項】
◆QUEEN先行予約として
「岡崎倫典プレゼンツ」の
第一弾6/28(月)「打田十紀夫&岡崎倫典」と
第二弾8/ 4(水)「押尾コータロー&岡崎倫典」
この2日間をセットにしたご予約を受け付けます。
特典として両日とも「おかわりのドリンク1杯」をプレゼント。
この「2Daysセット」は5/18までの受付となります。


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