今回のキルト教室3回目 | パンの木のブログ

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こんにちは!ハワイ大好きで、とくにハワイアンキルトの深みにはまり
現在は某ホノルルの先生の所に通っています。先生は「キルトにはその人だけの物語がある」と、いつも言います。それを知る度にいつもワクワクします。どうぞよろしくおねがいします。

叫び今日の始まり、それはピン打ちから

始まった



と、いってもキルト仲間の作るベットカバーの事


仮にAさんとしますが、Aさんが先週カットしたモチーフを


皆で土台布の上に広げる所から、お手伝いをするんです。

(去年、私もお世話になりましたニコニコ



今日はモチーフを土台布の上に広げて。

ピン打ちをするお手伝いをさせていただきました。


このお手伝いは、キルトの制作のやり方を

体で覚える貴重な機会です。

(特に私は!!)



勿論やり方は頭に入っていますが、

実際にやるのとでは大違いビックリマーク


モチーフの広げ方、整え方、あわせ方などなどの

細かいコツを習えるまたとないチャンスです合格



しか~~~~~し!!



今日のは半端なくややこしいモチーフだった!!

総勢7人で2時間以上かかりましたからドクロ


葉っぱが沢山で、有に150枚以上はあったでしょうか!?

レースのような繊細な、美しいモチーフなので

出来上がりは、とても素敵になることでしょう


最近把握できたこと・・・。

先生のデザインは美しいほど、作る労力が必要しょぼん


Aさん頑張ってください!!

見るの楽しみにしています。



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さて、私も糸でモチーフのしつけを終わったので、


先生にチェックして頂ました。


そうしたら、オオボケ発覚叫び




ひとつ、工程を忘れていたんです~・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。



一番始めに布をアイロンをかけ、

布をカットするのですが、


アイロンかけの前に布をプレウォッシュします。


私はそのプレウォッシュをするのを忘れていたんですドクロ


(プレウォッシュとは、布を濡らして、軽く洗います。

 そうすると、布が柔らかく縫いやすくなります。

 また、軽く布も縮むので、後で布がたわみにくくなります。)



先生のアドバイスは、


「しつけのやり方はOKチョキ


でも、土台布の織り目が粗いので、


プレしたほうがいいわね音譜


上のモチーフをはずしてやり直しねドキドキ



が~~~~~んガーン



確かに出来上がったキルトを


仮に洗ったとしたら、布が縮じんで、表面に


シワが出来る可能性



なので、帰ってすぐに糸をはずしてやり直し開始ですえっ


今、プレ中波


これからピン打ちからやり直しですブタネコ