クオカと富澤商店の使いわけ!!
こんばんは!片山智香子★ボウル一個のパン作りです。
今日は新宿に用事があったので息子を実家に預け
最初の用事が済んだ後に、
前から興味のあったパン屋さんとクオカ@新宿三越へ!!
うちから一番近い製菓・製パンのお店が富澤商店@横浜そごう
ってこともあり、もっぱら富澤派のワタクシなのですが・・・
CUOCAいいっす
何が良いって製菓・製パンの道具がメチャクチャ豊富。
この写真↑の左側に写っているの(お姉さんまで写ってますが(笑))
イングリッシュマフィンなどを作るセルクル型なのですが、
サイズがかなりいっぱいあって!!
ケセラセラのイングリッシュマフィンは
直径9cm、高さ3cmのセルクルで4コというレシピなのですが、
ホントは直径6cm、高さ2.5cmのセルクルを探していたんですよ!
それならば6コ作れるので。
あとね、CUOCAはラッピングなどの種類も豊富なんですよ!!
今日はラッピンググッズを何個かゲット![]()
ご自分でパンを作るようになると、お友だちに会う時に
ちょっとした手土産
としてもって行くことも増えるはず。
そんな時に、ちょっとした工夫で普通のパンが
素敵なお店で買ったようなパン
に変身できちゃうんですもの
パン作りは楽しまなきゃね
ちなみに、私が考えるCUOCAと富澤商店の違いはこんな感じ↓
CUOCA--->道具とラッピングの種類が豊富。
キッチングッズも可愛いものをチョイスして
気分をあげていきたい人にはお薦め!!
その代わり、材料に関しては種類は多い方ではない。
天然酵母もこちらは50gの小袋にはパッキング
されていなかったかったと思います。
富澤商店--->町田の乾物屋からスタートしたということだけあって
食材は断然こちらの方が豊富です!!
香辛料なども富澤の方が種類が多かったかな。
なにかしら参考になれば幸いでーす![]()
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子連れオッケーな横浜のパン教室といえば
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