そう、メレンゲ菓子をつくると、どうやっても卵黄が残るのです。
卵白は冷凍できても卵黄はそうはいかないので、すぐ使うことになります。
で、我が家のねーさんから先日から’たべたいな~’のつぶやきリクエストがあったクレームブリュレをつくることに・・・
このブリュレも真っ黒焦げに焦がすというトラウマを抱えるメニューなのですが、先日友人が目の前で素敵に表面を焦がす技を見せてくれたばかり・・・自分でもうまくできそう・・・なんて思ったけどやっぱりなんか悪いくせが私の手についているようで。
やっぱ焦げるじゃーん![]()
これ、超焦げ・部分焦げ・とても控えめ焦げの3タイプになりましたが、どれもカリカリにはなってます。
好みはどれかなあといったところですが、あまり見た目は味には影響ないようで。焦げていても苦くはないので、子供たちも気にせずおいしく食べました。というか、逆にがっつり一気食い・・・4個あったのにすべて一瞬にしてなくなった~うれしいような・・・ママももっと味わいたかったまたつくることにしよう。
なんかこれ原因が分かったような気がするんだけど、
もしかして、これって本体をとーっても冷やしてからバーナーやったほうがプリンの卵が焦げないのでは・・・?
ついすぐ食べたくて、粗熱とれたら作業しちゃってるのが敗因?
こんどキンキンに冷やしてからトライしてみーよおっと。
でもおいしいよね~クレームブリュレ!
