『容疑者Xの献身』


今日で一気に読み終えました。


衝撃の真実が待っていて、


あまりのせつなさに、涙がじわり。




小説家ってすごいなぁ~って

改めて思いました。


一冊の本のなかに、主人公という人の人生がつまっていて、

それを疑似体験する感じ?


料理をしながら、その主人公のことを考えていた・・・・

なんてこともしばしば!!!



また図書館行って、同じく東野圭吾の

「黒笑小説」という本を借りてきました。


今度は短編小説だ~~


東野圭吾

マイブームきてます。