ベーグラーにはおなじみ
H&Hのベーグルを輸入販売しているカフェ
ベーグルランチ ¥800くらいだったかな
サンドの中身は指定されてるけど
ベースのベーグルは
言えば好きなのにしてくれます
言わないとプレーンが出てくるもよう
ワタシはいつもエッグです
個人的には
いつもちょっと焼き戻しすぎかなって思う
食感がぱりってしちゃってんですよ
焼きすぎだから
もちっが消えちゃってるの
他にもパスタランチとかもあって
そちらの方が食べている人が多かった
ここ、タバコ吸えちゃう店なんだよね
分煙でもないんだよね
ノンスモーカーのワタシには
ベーグルを存分に
楽しめなくってやや残念
隣りの売場ではキッチン用品を扱っている
平日昼間ゆるりとお買い物をする
優雅マダムの姿がちらちらと
ららぽ~との客層も
同じ千葉県でもさまざまなので
一概にはいえないのですが
車ナンバーとか見ると
たまにびっくりする
「袖ヶ浦」とか房総の方からの
ご来店も相当多いみたい
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パンネタではないですが
ああゆうお店で買い物してる人って
どれくらいの所得の人たちなのかな
個人的疑問
私自身がまったく料理とかしなくて
キッチン用品とか興味ないっていうのもあって
そのへんのことよくわかんないけど
昔、トモダチと
将来どれくらいの水準の結婚がしたいかって
話をしていたときに
大抵の子は
「今の生活水準を下回らない生活」
を望んでいたが
ある子が言うには
「食器類を全部デパートで調達する生活」
と具体的にいっていたことを思い出した
それってけっこう収入ないと
できないでしょう?
他にも
「ランコムのマスカラ(¥4000位)を躊躇わずにいつも買えるだけの所得が欲しい」
と、のたまわっていた
マスカラって消耗品だけに生活が苦しいと手を抜きがちだと
どうしてもファンデーションとかの方が優先順位が高くなるとの考えのもと
今月はちょっとキツイからメイベリン(¥1000位)でいいや~
って妥協しない生活のことを指すらしい
パンって
ちょっとこだわったとしても
たいした金額でもないから
庶民でも手が出しやすい
「食のこだわり」ジャンルだと思うの
だから
二極化がどんどん進む日本において
お金持ちも庶民も
同じものを日常で食べてるって
けっこう不思議な光景な気がするのだよ
