※プロモーション記事です。
東京は青山のイタリアンの名店。
『リストランテ・サバティーニ 青山』
そのお店の味わいが、自宅で手軽に味わえるパスタソースが登場♪
サバティーニとニチレイフーズのコラボで誕生した、
「サバティーニ・パスタソース」
http://wellness.nichirei.co.jp/index.php?module=Static&action=ShowHtml&template=products/lp/sabatini.html
アマトリチャーナ
ボロネーゼ
カルボナーラ
きのこクリーム
食べ方はとってもカンタン。
冷凍のまま、袋ごとお湯をはったお鍋で温め、ゆであがったパスタにからめるだけ。
いつでも思い立ったときに手軽に食べられるし、調理の失敗もなし!
温め時間は8~10分なので、パスタをゆでるのと同時くらいに温めてちょうどいい感じですね。
他の食材を加えてもいいと思うけれど、そのままで味わってみたかったのでシンプルにこのままいただきました。
もし他の食材をプラスするなら、玉ねぎやブロッコリーなどを適宜切って、パスタをゆでている鍋に最後に加えて一緒にゆでて、ソースと和えるのがカンタンだと思います
さっそくいただきました。
まずは、ボロネーゼ。
ソースを温めると、こんな感じ↓
添付のパルメザンチーズをトッピングして、いただきま~す♪
ソースを温めるだけ、という簡単さなのに、とっても豪華に見える(笑)。
本格的で、見た目にもおいしそうです。
お肉の濃い旨みがぎゅーっと詰まっていて、見た目どおり味も本格的
香味野菜の甘みやトマトのほのかな酸味もいい。
しっかりとした太めのペンネにあわせてみたけれど大正解!
ソースにボリュームがあって濃厚なので、相性ばっちりでした。
(商品と一緒に入っていたリーフレットに、ボロネーゼにあうパスタのひとつとしてペンネがあげられていたので♪
相性のいいパスタのほか、詳しい作り方やアレンジメニューなども載っています。)
他のソースもおいしい♪
アマトリチャーナは、トマトの自然な甘みや酸味がいかされたシンプルなソース。
ごろごろ厚めにカットされたパンチェッタの旨みがきいています。
カルボナーラは、たまごの風味がまろやかなソース。
生クリームがガンガンきいたソースが多いけれど、これはクリームが程よくて、正統派カルボナーラという感じ。
別添の黒コショウの香りが全体をひきしめてくれる!
そして、きのこクリームが今回のMVP
(これが一番おいしかった!ボロネーゼと競っていたけど。)
ポルチーニがふわ~っと香る、濃厚でどっしりとしたソース。
エリンギとマッシュルームも、ポルチーニの香りに(笑)。
フィットチーネにあわせて食べたんだけど、濃厚なソースがからんでおいしかったです。
お客さまを呼んでのおもてなし料理にもいいかも!
何種類か作って、取り分けて食べるのも楽しいですよね☆
「サバティーニ・パスタソース」について詳しくはこちら
から

4種類のソースのセットです☆
