以蔵の歴史を調べた上で、資料を作り墓を守る代表の方に会った。
2014年4月9日。
もっと以蔵に脚光を浴びて貰い、ボクらが考える慰霊祭をぶつけた。
地域は細々と毎年慰霊祭は、命日である5月11日にやっているが高齢化が進み存続の危機だと語る。
しかし、派手にやるのは別でやってくれと消極的だった。
資金も無いし…
と語るが、ボランティアで仲間を集め龍馬脱藩祭のように地域が中心となってそれに協力して続けて行きたい!と伝えるが、いや、あまり騒ぎ立てないでと言った感じで消極的だ。
拉致があかない…。
やる気ある地域の若い力でないと事が進まない。
ボクらは、代表へ慰霊祭に龍馬の格好をし参加する事と当日、以蔵の資料を配布する許可だけは頂いた。
しかし、ボクらの思いに賛同しつつも協力する力も若さも無いと言った感じだ。
喜んでくれただけ、収穫であった。
そして、2日後ある人へ会いに高知県は香南市土佐山田町神通寺へ2人は向かった。
2014年4月9日。
もっと以蔵に脚光を浴びて貰い、ボクらが考える慰霊祭をぶつけた。
地域は細々と毎年慰霊祭は、命日である5月11日にやっているが高齢化が進み存続の危機だと語る。
しかし、派手にやるのは別でやってくれと消極的だった。
資金も無いし…
と語るが、ボランティアで仲間を集め龍馬脱藩祭のように地域が中心となってそれに協力して続けて行きたい!と伝えるが、いや、あまり騒ぎ立てないでと言った感じで消極的だ。
拉致があかない…。
やる気ある地域の若い力でないと事が進まない。
ボクらは、代表へ慰霊祭に龍馬の格好をし参加する事と当日、以蔵の資料を配布する許可だけは頂いた。
しかし、ボクらの思いに賛同しつつも協力する力も若さも無いと言った感じだ。
喜んでくれただけ、収穫であった。
そして、2日後ある人へ会いに高知県は香南市土佐山田町神通寺へ2人は向かった。