KAZZ.MさんからSACDが聴ける機材をいただいてしまった! その 二 信じられない太さを持つ、極太ACケーブルもつけていただき それだけで「おお!!!」 なんじゃあこりゃ、と松田優作が太陽にほえろで 刺されたときに自分の血を見て吠えたあのセリフを 独り言でつぶやいていた。 僕が一枚も持っていないことを知っておられ SACDまで一枚つけていただいた。 それはこれまでのオーディオ感を 僅かとは言い難い変革をもたらすおそれの あるものであった。 SACD恐るべし。 (その 三へ)