コンフィーのパンは
「音楽を聴いています」
「砺波の綺麗で美味しい水でつくりあげます」
※パンに陽が当たる場合、(太陽高度が低くなり
日差しが長くなる季節、 秋・冬など)
箱に入れて販売しています。
外売りに出かける時間は下記の通りです。
遠方からいらしていただくお客様もおられるので
こちらをご覧いただけると「せっかく来たのにいない」
ということがないと思います。
月曜 10時00分
火曜 12時
水曜 11時10分
木 食パン焼き菓子のみで午後はお休みになります
金曜 10時30分
土曜 10時
6/22
本日初登場のパン。
「バターあんパン」各種。
ピュアバターでコーティングし
グラニュー糖をまぶします。生地はその分甘さ控えめ。
7/1
この記事には衝撃を受ける。
日を改め、専用記事として取り上げ記述したい。
日本の警察、検察、裁判官の体たらくは今に
始まったことではないが、我々はそれに対し
黙認することなど到底出来ない。断固として糾弾し
改めさせる必要がある。
それが「権利を持った国で、生存する」ということだ。
無知でひたすらな真面目な女の子に、クソタレ公務員が
「俺をなめるな」と怒鳴りつける。虚偽の罪状をなすりつけ
、認めればそれで終わりだよ、お母さんに会えるよとは
なんだ。流行の詐欺師も黙り込む嘘もいい加減にしたら
どうだ。そこで得られた全くのでっち上げ証拠を
手前の手柄にし、ボーナスを増やし年金をつり上げている。
それな低俗な連中だ。
こんな事件に加担した連中は全員絞首刑で
なんの問題もない。反論があるなら言ってみろ
ねつ造詐欺師野郎ども。
「お母さんを返して」娘の泣き声を繰り返し聞かされた
拷問は、身体を傷つけるものだけではなかった。 スヴィトラーナさんは、幼い娘の声を利用した精神的な拷問を受けたと語る。 「連中は、私の幼い娘が『お母さんを返して』と泣き叫ぶ声を録音していました。それを繰り返し聞かされ、精神が崩壊する寸前まで追い詰められました」 同様の手口は、ほかの女性たちにも使われたという。 ユリアさんも「一緒に捕まった私の夫が激しく殴られ絶叫しているのを直に聞かされました。愛する人が痛めつけられているのを聞かされる、それ自体が拷問です」とため息をついた。


