さーて、今日はコンフィーのパンを買いに行こう ⑳ | パンが焼き上がるとうさぎさんがやってくるのだ breadconfiblogのブログ

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パンを作る、ただそれだけだけれども、やりたいことやらなければならないことは沢山あります。それをひとつひとつ叶えていこうと思います。本や映画もそのひとつ。うさぎさんを可愛がることは、ボートを漕ぎ出すように僕を押しすすめてくれることなのです。

コンフィーのパンは

「音楽を聴いています」

「砺波の綺麗で美味しい水でつくりあげます」

 

※パンに陽が当たる場合、(太陽高度が低くなり

日差しが長くなる季節、 秋・冬など)

箱に入れて販売しています。

 

 

外売りに出かける時間は下記の通りです。

遠方からいらしていただくお客様もおられるので

こちらをご覧いただけると「せっかく来たのにいない」

ということがないと思います。

 

月曜  10時00分

火曜  12時

水曜  11時10分

木   食パン焼き菓子のみで午後はお休みになります

金曜  10時30分 

土曜  10時 

 

 

6/22

本日初登場のパン。

「バターあんパン」各種。

ピュアバターでコーティングし

グラニュー糖をまぶします。生地はその分甘さ控えめ。

 

 

7/1

 

この記事には衝撃を受ける。

日を改め、専用記事として取り上げ記述したい。

 

日本の警察、検察、裁判官の体たらくは今に

始まったことではないが、我々はそれに対し

黙認することなど到底出来ない。断固として糾弾し

改めさせる必要がある。

 

それが「権利を持った国で、生存する」ということだ。

 

無知でひたすらな真面目な女の子に、クソタレ公務員が

「俺をなめるな」と怒鳴りつける。虚偽の罪状をなすりつけ

、認めればそれで終わりだよ、お母さんに会えるよとは

なんだ。流行の詐欺師も黙り込む嘘もいい加減にしたら

どうだ。そこで得られた全くのでっち上げ証拠を

手前の手柄にし、ボーナスを増やし年金をつり上げている。

 

それな低俗な連中だ。

 

こんな事件に加担した連中は全員絞首刑で

なんの問題もない。反論があるなら言ってみろ

ねつ造詐欺師野郎ども。

 

 

 
 
「私の場合は、『スパイ容疑』でした。もちろん、私はスパイなんかじゃありませんが、ありもしない容疑をでっちあげられるのです」 スヴィトラーナさんはそう話す。 ザイツェワさんは「一人捕まえるごとに報奨金が出たのです。収容所に送れば送るほど儲かるわけです。昇進もありましたし」と語り、ユリアさんも頷いた。 収容所では、虚偽の自白を強要するため、拷問が繰り返されたという。 「連中は『タピキ』と呼ばれる旧式の野戦電話からコードをつなぎ、私たちに電気ショックを加えました」(ユリアさん)
 
※赤字は、どこかの国で行われたこととそっくりではないか。
日本の公務員がはたらいている不法行為と全く同じだ。
これが合法的におこなわれているのだから
あきれはしまいか。
 

「お母さんを返して」娘の泣き声を繰り返し聞かされた

拷問は、身体を傷つけるものだけではなかった。 スヴィトラーナさんは、幼い娘の声を利用した精神的な拷問を受けたと語る。 「連中は、私の幼い娘が『お母さんを返して』と泣き叫ぶ声を録音していました。それを繰り返し聞かされ、精神が崩壊する寸前まで追い詰められました」 同様の手口は、ほかの女性たちにも使われたという。 ユリアさんも「一緒に捕まった私の夫が激しく殴られ絶叫しているのを直に聞かされました。愛する人が痛めつけられているのを聞かされる、それ自体が拷問です」とため息をついた。

 
 
 
 
 
 
 
 
7/12
 
これも悲惨な事件だ。
命を落とした方にご冥福を。
 
 
一方詐欺師、証拠をでっちあげた会社、
それを是認し続けた弁護士は愚かしい。
廃業した方がよいだろう。
 
倫理観をもてない訴訟を引き受けるなら
もはやそれはまともな弁護士ではない。
 
今回のケースでは稚拙なでっち上げの数々を
原告が立証することが出来て、悪が暴かれた。
このように進行することは実に希なことだ。
ほとんどの場合裁判官は、その悪を暴くことができない。
 
悪い奴は生き残る。
長生きするのである。
 
何故か。
 
善悪を判断する基準が世間の常識と
乖離しているからである。
 
つまり自分の行動を反省することも無く、
微塵も悪いなどと思ってもいない。
 
こういう奴は残念ながら長生きする。
 
善人が素晴らしき人生をまっとうするには
こういうキジルシに関わらないこと。
 
関心を持たないことだろう。
 
だが、世の中にはキジルシが多すぎる。
一つ一つ潰していくしかないのが現状だ。

 

8/12

 

『河童のクゥと夏休み』観る価値の作品だ。

 

AI による概要

人間の身勝手さや残酷さ、いじめといった現実の嫌な部分(人間のリアルな怖さ)が生々しく描かれており、観ていて胸が苦しくなるような怖さや重たさがある作品です。

 

冒頭で、クゥの父親が侍に殺された理由は、「自分たちの悪事(不正な金儲けの計画)を河童に聞かれた」と勘違いし、口封じのために逆上して斬り捨てたからです。 

事件の詳しい経緯

  1. 侍と名主の悪巧み:江戸時代、ある侍と地元の名主(なぬし)が、クゥたちが暮らす沼を勝手に干拓して田んぼに変え、金儲けをしようと企んでいました。 
  2. 父親の懇願:住処を奪われたくないクゥの父親は、夜道でその2人の前に現れ、「池を干拓するのはやめてほしい」と必死に懇願します。 
  3. 侍の勘違いと暴挙:名主から接待を受けて酒に酔っていた侍は、突然現れた河童に「自分たちの悪事の相談を聞かれた」と動揺します。名主の制止も聞かず、口封じのために狼狽して刀を抜き、クゥの父親を無残に斬殺してしまいました。 

このとき、父親はクゥを逃がすために盾となり、切り落とされた父親の腕を抱えて逃げたクゥは、その直後に起きた大地震による地割れに巻き込まれて地中に閉じ込められることになります。 

 

※上記 7月1日に取り上げた事件、無実の少女に不法に執念深い疑いを向け

最終的に殺してまった警察、裁判官 検察などの公務員連中。

 

これは気が狂い、利益に目がくらみ、刀を振り下ろし

クゥの父親を斬り殺してしまった侍とその気質は全く

変わっていない。連中は根深くそのような気質を

抱え込んでいる。どれだけの年月を経ていようとも

全く変わり様のない、腐った権力志向体制のままだ。

 

このアニメがただの面白おかしいアニメではなく、

このような「今の世にも、得々と受け継がれている

権力という名の不正」それを描き出していることにも

深い意味合いがある。

 

カッパの話はヒットしないと作者は言う。

 

だけども語られる価値のある、世に問われるべき

テーマを作者は提供した。

 

我々はこの話を通じ、「血迷った公務員が少女を殺した事件を」

正す必要があろう。