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パンが焼き上がるとうさぎさんがやってくるのだ breadconfiblogのブログ

パンを作る、ただそれだけだけれども、やりたいことやらなければならないことは沢山あります。それをひとつひとつ叶えていこうと思います。本や映画もそのひとつ。うさぎさんを可愛がることは、ボートを漕ぎ出すように僕を押しすすめてくれることなのです。

『ハドソン川の奇跡」
あの不時着成功の影にこれだけの真実が隠されていたのだ
と驚く。久しぶりに、観る価値のある映画だと感じた。

観て面白かった。
面白いだけでは済ましようのない様々な思いが過ぎる。
この監督がクリント・イーストウッド監督・製作。トム・ハンクス主演
というところもまた興味深く、役者がまたいい!

クリント・イーストウッド監督・製作。トム・ハンクス主演



「アメリカン・レポート」

何気なくテレビをつけたらやっていたのだけれど
最後まで観てしまった映画。

席を立つ気にならなかったのは面白かったせいだ。


「恋愛小説家」1997

 第55回ゴールデン・グローブ賞で主要3部門に輝いた、ジャック・ニコルソン、ヘレン・ハント共演の恋愛ドラマ。偏屈で嫌われ者のベストセラー作家と、バツイチで子持ちのウェイトレスが織りなす不器用な恋を、さりげないユーモアを交えて描く。誰かれ構わず悪態をつく、小説家役のニコルソンがハマリ役。甘く切ない女心を描き、書いた本はすべてベストセラーという恋愛小説家メルビン。しかし実際の本人は、異常なまでに潔癖性で神経質の嫌われ者。周囲に毒舌をまき散らし、友人は誰もいない。。そんな彼がある日、ウェイトレスのキャロルに淡い恋心を抱くが・・・。(ヤフーより)


「シンデレラマン」2005

絶望的な貧困の中で家族のために必死にチャンスをつかもうとする男の実話を基に描いた感動の人間ドラマ。ラッセル・クロウ、レニー・ゼルウィガーの2大アカデミー俳優が熱演を見せる。監督は『ビューティフル・マインド』のロン・ハワード。共演は『サイドウェイ』のポール・ジアマッティ。ボクシングの試合で何度も倒されては起き上がるラッセル・クロウの鬼気迫る演技に注目 (ヤフーより)


コメント(4)
ハドソン川は未見のままロードショー終わってしまいました。amazonプライムかTUTAYAで見ると思います。

たしかあの機長は事故の後、各所から責められたんでしたっけ?
アメリカは美談を喜んで持ち上げたあとに梯子外したりと面倒なとこもありますからね。

僕は昨日パイレーツオブカリビアンを観て来ました。

頭空っぽに出来る超娯楽でした削除
2017/7/4(火) 午後 1:24jaz*y*usi*20*2返信する

顔アイコン> jaz*y*usi*20*2さん
カズさん 僕は全く知りませんでしたがそのようです。
事故調査委員会の検証方法が醜いものでまるで犯人扱いです。
ここからの展開がみもので映画の醍醐味でもあります。

映画を一番楽しむ方法は何も考えないことだと
僕はいつも思っています。
パイレーツ楽しめたようで何よりです。
だっちゅーのと寄せるのでしたっけ、って、
あれはまた違うのでしたね。削除
2017/7/4(火) 午後 7:54bre**conf*blog返信する

だっちゅーのは出てませんでしたけど初期のメンバーだった2人がちょこっとですが、出てきてくれて、それだけで感動ものでした。
何も考えずひたすら頭をカラにして楽しめる作品でした。削除
2017/7/13(木) 午後 8:04jaz*y*usi*20*2返信する

顔アイコン> jaz*y*usi*20*2さん
「感動」は良いんですよね、いつもあらゆることにそれを
求めているような気がします。
だって感動やときめきが無くなったら
それこそ人生がカラになっちまいますものね。

カズさんのライブ、今度は人に自分の感動を
人に分けてあげる機会ですね!削除
2017/7/14(金) 午後 7:28bre**conf*blog