カッコーの巣とドーパミン | パンが焼き上がるとうさぎさんがやってくるのだ breadconfiblogのブログ

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パンを作る、ただそれだけだけれども、やりたいことやらなければならないことは沢山あります。それをひとつひとつ叶えていこうと思います。本や映画もそのひとつ。うさぎさんを可愛がることは、ボートを漕ぎ出すように僕を押しすすめてくれることなのです。

ここ数日仕事場の前では工事をやっています。
その前もズーッとやってました。
日がな一日ドドドドという穴を掘る音や土を削る音
コンクリートカッターのキューイーンという音を
聞かされています。

左足の痛風は少し回復し痛みは減ったものの
今度は右足がやばい。

ケンケンで急場をしのいでいたりしましたが
両足になるともうパーキンソン病の様な歩き方になります。

悔しいのでなるべく自転車に乗ります。
これは気持ちいいです。
爽快です。
鳥がまさに羽ばたけるようになった
気分を味わうことが出来ます。

そうだ、鳥になろう。

ビートルズに「ブラックバード」という
ギター一本でやる曲がある。

これのジャズバージョンというのは
無いんだろうか。
カッコイイと思うのだが。

カッコーの巣の中ってどうなっているのだろうか。
カンガルーの袋に入ってみたい。

とりとめがありません。

何しろドーパミンが足りないのだ。