タウン情報によると
1日に数回ある餅つきが
次は17時から…と。
その時はまだ15時。
しかも1000円もかかる!!
あえなく断念。
私たちが帰路につこうとした
その時。
周りを見ればやたら餅を頬張っている
人たちばかり。
これは。。。!!
せめて餅をつけなくても
ついた餅は食べられるのでは?
と期待を持った私たちは
友「すみませーん!!」
と、明らかにそこは運営委員の集まりだよね?
と言う場所で聞いてみた。
そして人の良さそうなおじさまが
おじさま「なんだい?」
友「あの~、みんなが食べてるお餅はついてない人は食べられないんですか?」
おじさま「そうだね~。ついた人しか餅はあたらないよ。」
友「そっかぁ」ととても残念そうに。
おじさま「君たち食べたいのかい?」
友「えっ?食べられるんですか?」←ものすごい笑顔。
おじさま「うん、いいよ。モグモグ」
おじさま「ほれ」
友「えッ…?!
」
」私「・・・。」(←だと思ったの無言)
引くに引けなくなった私たち。
「・・・ありがとうございま~す…」
私「私が食べたかったのはあの餅じゃないよ。」
友「わかってるよ。私だってアレじゃないよ。」
私「おじさん、あの餅に直に口付けてたのかな?」
友「・・・。」
こうして
私たちの
祭りは
幕を閉じたのでした。
おじさまとの間接キッスにて・・・。
※かなり途中経過は省いています。ちゃんと踊りも見てきましたよ(^^)阿波踊りみたいなの。小さい女の子が可愛かったい♪
ていうか、マウスで絵描くのって難しい!!
これが最初で最後です。ちゅうかもう二度と描くなって???
お食事しながら見てしまった方、申し訳ございませんっ








