久しぶりに書きます。
タイトルの「現実」になかなか辿りつかないまま
4まで来てしまいました。
だいたい、先にタイトルを書いちゃうので
中味がタイトルと合わなくなってします。
つい、ダラダラ書きすぎるきらいがあるのでね。
今日はサッサと書きますね。
要は 還暦同窓会で60歳の同級生の写真を見て
5年前の同窓会の時からの劣化(失礼)が
あまりに激しくて、ショックが大きかった。
ということが書きたかったのであります。
もちろん、自分も同じだと自覚していますよ。
職場で隣の席の同僚が5歳ほど年下で、
ワタシ的には「まあ同じようなもん」
と思っていたわけ。
「55歳も60歳もたいして変わらへんて」ってね。
でも、還暦同級生の写真を見たら
5年前とは明らかに違うじゃありませんか!!
女子ね、女子。
(男子は5年前からヒドかった)
5年前はまだなんとかなってたヒトも
今回はまぁ・・・。
ああ、私も会社の若い子から見たらこんな感じか〜
と思ったら、なんだから痛々しくて。
定年は自己申告性の我が社だが、
やっぱ世間一般の60歳って
あながち間違ってないんだなぁー ってね。
(最近は65歳まで伸びてる会社も多いらしいが)
これが還暦の現実だったということなのでした。
(ただし、1人、2人は美を保っていた!)
尊敬ダワ。
