1巡目が終わり、少しホッとしましたが、今後の取り組みを考えました。

 理解度も一旦リセット!(もちろんバックアップはしました。)

 真っ白になりました!



 土曜日から、紙ベースで勉強を始めました。

 昨日までに、平成3年度、4年度が終わりました。

 20年度まで紙にプリントアウト。



 今までPCで見ていた問題が、全く違うものに見える!!!目

 ある意味、新鮮!目


 
 A4両面に2段で問題のみ2in1印刷。

 アウトプットを意識しながら解いています。まだまだですが。


4月の終わりまでは、


 紙ベースで年度ごと解く。→復習もかねて。

 間違えたところや、曖昧な部分を用紙に記入。→今後の見直しにも役立つかと。

 理解度は、あとからPCに入力。→モチベーションのため。あとからの問題抽出用。



 2日で、1年度。見直し含めたペースでいこうと思います。

 見直しに結構時間がかかります。見直しを丁寧にすること!

 今後試験までに見直せるノートも作っていきます。




 祖母がピアノを運ぼうとしたらしく、変なところに力を入れてぎっくり腰状態に。。。

 下の子をしばらく頼めなくなったのが痛いです。

 法規を解くときは、お願いして、その時間を利用して解いていたので。。。

 おんぶスタイルでしばらく頑張ります!


 しまい込んでいた受験票見つけた!

 これで安心!
 1巡目ようやく完了しました。

 法規にかなり時間がかかりました。

 高さ制限が特に心配ですが、何とか出来ました。

 
 今日は、午前中、法規 関係法令 を取り組み、午後は 消防法 を取り組みました。

 昨日は、高さ制限 都市計画法 を取り組みました。
 
 




試験の日程も出ましたね。


見ると、身がキュッと引き締まる感じで、いよいよだな。と、少し緊張しました。


まだまだ理解していない問題も多いので、これからしっかり復習していきたいです。


スケジュールを細かくたてよう。


何かが犠牲になるかもしれないけど、周りのバックアップ体制は整っている方だと思うので、何とか合格したい。


頑張ろう!

 昨日は、法規 高さ制限12問。施工 施工計画 木造工事 タイル工事 赤黄色付箋

を取り組みました。


 高さ制限、難しい!

 1.25緩和が特に分かっていない!

 今日も引き続き取り組みます。


 あっという間に時間が経つので要注意です。

 
 最近、下の子のお昼寝もあまり期待できないようになってきたので、夜勉強が増えています。

 ライフスタイルを含め、今週中に2巡目以降の計画を練り直そうと思います。

 赤黄色付箋のついたものに取り組むと間違えるし、覚えていない、理解していないものが多い。
 


 春休みもあるし。

 真ん中の子の入学準備もまだ終わってないし・・・。(体操着入れとか作らなきゃ。)

 卒園式や入学式があるので美容院へも行きたいし。

 会社へも顔出しに行きたいし。

 下の子の予防接種もあるし。

 ママ友の誘いも毎回断れないし。

 1級学科試験の申込も来月だし。



 ・・・・やることいっぱいだぁぁぁ!



 自分自身を知ることが勉強につながりますね。

 海馬を鍛えないと。

 1巡目と一緒のことを2巡目でやっても良くはないと思う。

 特に、構造と法規。

 理解しよう!
 昨日は、法規 容積率建蔽率 22問
        建築士法   139問
     施工 木造・組石工事 71問
     構造 たわみ計算 6問 

夜も勉強しましたが、眠くなってきてそのまま寝ました。ぐぅぐぅ

勉強が軽い睡眠導入剤みたいなときがあります・・・。いけないことですが。


 昨日は、法規の容積率と建蔽率も終わった!

 建築士法も1回目ようやく終わった!

 法令集を暗記したほうがよさそうだけど、WEB講義にもありましたが、大体何条のどのあたりに記載があったかということくらいまでは頭に浮かぶとよいかと思いました。
 過去にもたくさん出題されているみたいなので、何とか攻略したいです。

 


あと少し!


今日も頑張ろう!
今日は、法規 地区計画53問、
       建築協定52問、
       建築士法60問、
    構造 木質構造 黄色赤色付箋  を取り組みました。


昨日は、雨も降り、主人にそそのかされて家族でアウトレットへ行ってしまった・・・。一番行きたくないと言っていた私のみが春物を購入していました。黄色い花

気分転換にもなり、さあ、今週も頑張ろう!



土曜日にブログでUPしたのは、鉄骨工事。

鉄骨に関しては、柱と筋交いの接合部>筋交い になるように設計することが重要でしたが、


木造工事になると、


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木製の筋かいを有する木質構造の靭性を確保するため,筋かいに座屈や引張破断が生じる前に,筋かい端部の接合部が破壊しないように設計した.


→×
木製筋かいの場合,接合部の破壊より先に木製筋かいの座屈や引張破断が生ずると,架構耐力が急激に低下する破壊となる.一方,接合部が破壊する筋かいは,接合部が木材のめり込みにより破壊するかあるいは鋼材の降伏により破壊する場合には,比較的大きな塑性変形を期待することができる.よって,木造の筋かいを有する架構では筋かいが座屈したり,引張破断したりすることなく,端部の接合部が破壊するように設計するのがよい.建築物の構造関係技術基準解説書


筋交い>柱と筋交いの接合部 となるように設計する!

木造建築物の、めりこみ や 金物 を考慮しないといけないということですね。



風圧力計算において、

張間方向、桁行方向の見付面積は建物によって異なるが、見付面積に乗ずる数値は同じ数値!
(令46条3項の表)



地震力に対する耐力壁の所要有効長さは、

床面積により決まる。→床面積×令46条2項の表の数値を掛ける。よって、張間方向、桁行方向とも同じ長さとなる。


夜ごはんまでに、壁量の計算問題を3問取り組みたいです。