鉄骨祭りもひと段落して、昨日は、計画の建築史やマネジメント、見積積算、構造の計算 層間変位、静定不静定10問 施工の見積積算を取り組みました。
 旦那さんが、子どもたちを連れて遊びに行ってくれたのでかなり勉強が出来ました!
ありがたいです。
 日中できたので、夕方は勉強疲れでウトウトしていました。

 今日は構造の構造計画、施工 請負契約、現場管理、届出書類。
 
 昨日と今日の科目は、覚えることが多い単元で覚えきれていないのが判明。暗記モノは何度も繰り返して覚えるか、語呂合わせですね・・・。
 
 構造計画の耐震計算部分の理解が出来ていないものが20問・・・。
 今日は時間が無くなってしまいましたが、しっかり理解したい部分です。量が多いし範囲が大きそうなので途方に暮れています・・・。

 とくに、この問題は毎回間違えて、全くイメージが出来ません・・・。
 
 15202 建物の耐震設計に関して,「曲げ降伏型の柱・はり部材」と「せん断破壊型の耐震壁」により構成される鉄筋コンクリート構造の建築物の保有水平耐力は,一般に,それぞれの終局強度から求められる水平せん断力の和とすることができる.

 今日は子どもたちは帰ってから遊びに行ってしまったので、1時間余分に勉強ができた!

 法規と構造の計算問題は復習を兼ねて、少しでも良いから毎日触れるぞ!

 さて、夜ごはん作り始めます!