今朝、朝食の時間の一コマです。
私:「1級の勉強していても、忘れてしまうことが多いんだよね。どうしたらいいんやろ。(復習すれば良いと言ってくれるだろうと軽い気持ちで聞いてみた。)」
主人:「理解していないからだよ。
理解せずに、覚えようとしているから忘れるんだよ。それは勉強とは言わない。」
私:「・・・。(なかなか鋭いこと言うな・・・。)」
主人:「がむしゃらにやってみれば?」
私:「でも、ゆうくん(一番下の子)がいるし・・・。」
主人:「自分で環境を作ればいいよ。」
私:「(それが出来たら相談しないよ。)・・・。」
主人としては、協力してくれるということに変わりはないと思います。
私の勉強の仕方が今のままではダメだと感じるのです。
子どもが寝てくれないと時間が取れない現実。
これからもっと子どものお昼寝の時間も減ってきます。
だから、
学習の仕方を変えていかなくてはいけません。
10年前に合格したときの感覚としては、最後の2週間缶詰め状態で勉強しまくって大学受験より勉強した感がありました。
やり切った! という気分でした。
それだけは覚えています。
今のままではその感覚は掴めないと思うのです。
単元ごとにやってはいますが、気が付けば30日も経っている単元もあります。
もっと理解しないと。→頭だけで考えず、もっとアウトプットをする!
もっと効率よく復習しないと。→検索機能をもっと使う。年度ごとに解いてみる!キーワードごとに解いてみる!
もっと隙間時間を有効活用していかないと。→音声を聞くときに、印刷物も活用してみる!
私は初年度受験と同じだから0からスタート。
2年目、3年目の方とはスタート時点が全くちがう。
差があり過ぎる。
解いてきた問題数も違うわけだから、不利に決まっている。
そこを合格しようとするのだから、時間も合格物語も情報もフル活用するしかない。
そもそも3人目の育休中に1級を目指すのは無謀だったのか。
そうは思いたくない。
やるしかない。
私:「1級の勉強していても、忘れてしまうことが多いんだよね。どうしたらいいんやろ。(復習すれば良いと言ってくれるだろうと軽い気持ちで聞いてみた。)」
主人:「理解していないからだよ。
理解せずに、覚えようとしているから忘れるんだよ。それは勉強とは言わない。」
私:「・・・。(なかなか鋭いこと言うな・・・。)」
主人:「がむしゃらにやってみれば?」
私:「でも、ゆうくん(一番下の子)がいるし・・・。」
主人:「自分で環境を作ればいいよ。」
私:「(それが出来たら相談しないよ。)・・・。」
主人としては、協力してくれるということに変わりはないと思います。
私の勉強の仕方が今のままではダメだと感じるのです。
子どもが寝てくれないと時間が取れない現実。
これからもっと子どものお昼寝の時間も減ってきます。
だから、
学習の仕方を変えていかなくてはいけません。
10年前に合格したときの感覚としては、最後の2週間缶詰め状態で勉強しまくって大学受験より勉強した感がありました。
やり切った! という気分でした。
それだけは覚えています。
今のままではその感覚は掴めないと思うのです。
単元ごとにやってはいますが、気が付けば30日も経っている単元もあります。
もっと理解しないと。→頭だけで考えず、もっとアウトプットをする!
もっと効率よく復習しないと。→検索機能をもっと使う。年度ごとに解いてみる!キーワードごとに解いてみる!
もっと隙間時間を有効活用していかないと。→音声を聞くときに、印刷物も活用してみる!
私は初年度受験と同じだから0からスタート。
2年目、3年目の方とはスタート時点が全くちがう。
差があり過ぎる。
解いてきた問題数も違うわけだから、不利に決まっている。
そこを合格しようとするのだから、時間も合格物語も情報もフル活用するしかない。
そもそも3人目の育休中に1級を目指すのは無謀だったのか。
そうは思いたくない。
やるしかない。