2015年内に理解しているかどうかはさておき、ゆる~く1巡目終わったので、今年、昨日からは2巡目スタート。理解していない部分を把握し、理解していきたいと思います。
木質材料について。
○×問題で理解していない部分を把握。
WEB講義の分類でいくと、
許容応力度→ × 理解していない
強度→ × 理解していない
木質材料 → ○ 職業柄、理解済み
含水率 → △ 繊維飽和点については×
ヤング係数 → × 理解していない
WEB講義にあまり深追いはしないように・・・とありますが、さすがに問題の意味ぐらい理解しないと。
↓理解できてなかった言葉↓
許容応力度・・・部材が破壊しない安全な強度
弾性係数≒ヤング係数・・・大きい値のほうが変形しにくく、曲げ強度が高い。
繊維飽和点・・・自由水が完全に消失し、結合水が最大に含んでいる状態。含水率約30%(WEB講義に詳しく説明がありました。初めは、何それ?って感じだったけど、文字のわりには意味は簡単!)
気乾比重・・・木を乾燥させた時の重さと、同じ体積の水の重さとを比べた値。値が大きいほど強度も大きい。
木質材料について。
○×問題で理解していない部分を把握。
WEB講義の分類でいくと、
許容応力度→ × 理解していない
強度→ × 理解していない
木質材料 → ○ 職業柄、理解済み
含水率 → △ 繊維飽和点については×
ヤング係数 → × 理解していない
WEB講義にあまり深追いはしないように・・・とありますが、さすがに問題の意味ぐらい理解しないと。
↓理解できてなかった言葉↓
許容応力度・・・部材が破壊しない安全な強度
弾性係数≒ヤング係数・・・大きい値のほうが変形しにくく、曲げ強度が高い。
繊維飽和点・・・自由水が完全に消失し、結合水が最大に含んでいる状態。含水率約30%(WEB講義に詳しく説明がありました。初めは、何それ?って感じだったけど、文字のわりには意味は簡単!)
気乾比重・・・木を乾燥させた時の重さと、同じ体積の水の重さとを比べた値。値が大きいほど強度も大きい。
上記の意味がわかっただけでも大きい。
下記は、ルーズリーフにまとめたもの。
分からなかった問題より。

