
私は母の見よう見まねで、中学
高校
からかぎ針編みを始めました
最初は変な力が入り、糸をひっぱって、編み終わった作品はかなり固かったように思います。お二人がチャレンジをしていまして、その頃を思い出すような力みようでしたよ

出産を控えた生徒さんにケープをプレゼントしたり、レース編み用の糸でポプリケースを作ったり、私なりの秋の夜長を楽しんでいます

なので、このお二人にもぜひともがんばって続けていただきたいな、と思っています。
パンもレース編みも、もともとは、粉であったり、糸だったものが、手を使うことで、パンになり、ケープになり、形を変えて、温かみが加わりますよね
なんだかとても不思議に思うことがよくあります。手って不思議
だし、ものすごい可能性を感じます。ごはんを作る母の手、魔法使いのようですよね
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