料理教室をやっていてうれしいことがあります

家でも作ってみました

家族にほめられました

彼氏ができました

彼氏からプロポーズされました

などなど。包丁を持つことに恐怖感がある方が上達したり、目で確かめることができる喜びが多いんです

最近のうれしごとは、目で確かめることが難しいですが、私にとってはとてもうれすく、また襟をただす思いというか、責任の重さを痛感した日がありました

料理教室でパンやお菓子、料理を習っていた生徒さん、知的好奇心が湧いてきたのでしょう。それが製菓衛生士、いわゆるパティシエの資格をとるために学校に行きました

と話を伺いました。
改めて、一生を変えるきっかけを作ることになるんだなと責任の重さを感じました。でもそれ以上にうれしかったです

私も習い事として選んだのがきっかけで、現在は大手を独立し自分のやりたいこと、作りたいもの、を選んでやっています。私のやりたいことは家族に喜ばれる料理、安全に健康になること、といえばかっこいいですが、家庭料理
をやりたいのです。目で美しいものではなく、冷蔵庫にあるものでおいしい料理。私も習い事で人生が変わりました
食の大切さを伝えていきたいと考えています。その方も家族の健康を自分が守りたいと聞いて、すっごく
すっごく
ありがたかったですし、これからもそう思ってくれる方を一人でも多くなったら、と考えて一人ニヤニヤした昨日でした
一生を変えるかもしれない、って責任重大です。これからも今の気持ちを忘れずに大事にしていきます。
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