星野源著「いのちの車窓から」。

エッセイ本。


2014年冬〜2017年初頭までの星野源さんの日々が綴られています。


意外な交友関係が分かり嬉しくなったり。

大泉洋さんとの掛け合いも楽しい。

そして新垣結衣さんの事も。

憧れの紅白に初出場した時の感動。


あぁ〜源さん、一生懸命生きてるなぁ。

ホント、助かって、またこうして素敵な音楽と演技とエッセイと、みんなに届けてくれている事、奇跡だよね。


ところどころ、クスッと笑えたり、ジーンときたり、源さんを思い浮かべながら読みました。