2017年のベスト3
今年読んだ本は38冊でした。

1. 「検察側の罪人」 雫井修介

2. 「ハリーポッターと呪いの子」 J-Kローリング

3. 「あん」 ドリアン助川

「検察側の罪人」は、まさか…の展開で、悪なのか善なのか、どちらが正しいのかと、最後まで複雑な気持ちだった作品でした。

「ハリーポッターと呪いの子」は、ハリーの子供のお話ではありましたが、とっても面白く、読者を飽きさせない内容になっており、これも映画で見れたらいいのにな~と思いました。

「あん」は、とても重たいテーマを描いてありました。
日本人として、忘れてはいけないことだと改めて感じました。

来年も素晴らしい本との出会いを求めて…