先日の出来事…
仕事帰りにいつも通りに地下鉄にのり、最寄りの駅で降りました。
その日は、図書館で借りた本を返すため、いつもとは別の出口に向かいました。
いつもならエスカレーターを利用するけど、混雑していたので、運動にもなるしと階段を使うことに。
すると、ラバーコーンに「足元注意!」の張り紙が。
特に障害物があるわけでもなく、そんなふうに注意書きがしてあったので、きっと転びやすいのだなと、すごく注意して、階段に足をかけた瞬間…転びました!!
とっさに手をついて、顔は無事でしたが、左足首をぶつけたので、現在青黒くなっていて、手首も痛いです。
これって、なんかおかしくないですか?
きっと、転ぶ人が多いからわざわざラバーコーンに注意書きしているんですよね。
それなら、設計がちとおかしいとか、何かあると思うんです。
だって、私、すっごく注意してたのに。
もう怖くてあの階段は登れません。
幸い、私が若かったから?よかったようなものの、おばあちゃんになっていたら、絶対に骨折したと思います。
それにしても、痛い以上に、超恥ずかしかったです。
それから、マンモ受けてきました。
異常なしでした。
また一年後ですが、今回先生が「一応一年後だけど、少しでも異変を感じたら、遠慮せず、すぐ来てくださいね」とおっしゃっていました。
異変に気付くためには、毎月一回の自己検診が重要ですね。
忘れずにチェックしようと思います。