大沼紀子著「真夜中のパン屋さん」。
午前0時のレシピ・午前1時の恋泥棒に続く第3弾。
 
真夜中にしか空いてないブランジェリークレバヤシに集う個性豊かな人々にまつわるお話です。
 
今回はまたまた個性的な人物が加わります。
 
内容は、まあこんな感じかな~と思います。
物語の最後で、希実の母親がこのパン屋さんに現れ、暮林と話をするところで終わっているので
第4弾へとどういう風に続くのかが気になるところです。
そして、どうやら幼い頃の一部の記憶が抜け落ちている希実の過去もすごく興味津々です。
 
最近第4弾が発売されたようです。
早速、図書館で予約しました
早くまわってこないかな~。
 
そして、またまたこの本のドラマが始まります!(←再放送です)
本を読んでいる時もそうだけど、ドラマを見るとパンが食べたくてたまらなくなります食パン
フランジェリークレバヤシが実在していたら、ぜひとも働いてみたいです
 
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