お菓子の先生でもある飯田順子先生のお土産で、バスクのマカロンをおっそわけしていただきました。
サン・ジャン・ド・リュズにあるこのお店。先生は、このマカロンのためにとバスクまで行ってきたそうです。そればかりではないと思いますが![]()
この町は、バスクの中でも、めちゃめちゃかわいらしく、スペインとの間。
そう、チョコレートも有名みたいですよね。
このマカロン。なんと、1660年からある貴重というか、元祖マカロンなのか、ひとことに言うと、卵ポーロをもっとしっとりとした感じ。かと言ってお饅頭とも違う食感。
先生いわく、普通のマカロンレシピにマジパンが入っているんだろうねとのこと。
バスクって伝統菓子がいっぱいあるから、絶対行きたい街のひとつでもある。




